ミュージカル「ノートルダムドパリ」第2幕
    2016 / 07 / 09 ( Sat )
    ミュージカル「ノートルダムドパリ」第2幕
     
    피렌체 | FLORENCE
    フィレンツェ

    歌 フロロ、グランゴワール 

    내게 이야기해보라 피렌체와 르네상스 브라만트의 대해서와 단테의 지옥을  
    私に話してみろ フィレンツェとルネッサンス ブラマントやダンテの地獄について
    그 곳에선 말하지 지구는 둥글다고 세상엔 또 다른 대륙이 있다고
    そこでは言う 地球は丸いと 世界にはまた他の大陸があると
    대서양을 향해 배는 떠났네 인도에 닿기 위한 길을 찾으려고
    大西洋に向かって船は出たがインドに着くための道を探そうと
    루터는 곧 성경을 다시 쓸 것이고, 우리는 서 있지 불화의 시대 앞에
    ルターは聖書をまた書くと、私達は立っている 不和の時代の前に
    개혁자 구텐베르그 세상을 변화시켰고
    改革者グーテンベルグ 世界を変化させ
    쉴 새 없이 새 글이 인쇄되는 뉘렌베르크
    休むことなく新しい文が印刷されるニュールンベルク
    수 많은 시와 노래 논문들과 팜플렛
    たくさんの詩と歌 涙とパンフレット
    새로운 사상들 모든 걸 바꿔놓을
    新しい思想 全てを変える
    언제나 작은 것이 큰 것을 허물고, 
    いつも小さなものが大きいものを壊し
    문학는 건축을 무너뜨리는 것
    文学は建築を崩す
    학교의 책들이 대성당을 허물고 성경은 교회를 인간들은 신을 무너뜨리리라
    学校の本は大聖堂を壊し 聖書は教会を 人間は神を壊す
    대서양을 향해 배는 떠났네 인도에 닿기 위한 길을 찾으려고
    루터는 곧 성경을 다시 쓸 것이고, 우리는 서 있지 불화의 시대 앞에
    그렇게 되리라 무너뜨리리라
    そうなるだろう 壊れるだろう


     
    성당의 종들 | LES CLOCHES
    聖堂の鐘
     
    歌 グランゴワール、フロロ、カジモド

    종소린 그치고 침묵하는 성당 
    鐘の音は止まり 沈黙する聖堂
    콰지모도는 불행하고 사랑에 빠져버렸네
    カジモドは不幸で 恋に落ちてしまった
    종들이 멈춘 지 사흘이 되었지 콰지모도는 슬프고 미쳐버렸지
    鐘が止んでから3日目になった カジモドは悲しくて狂ってしまった
    사랑으로 죽어가네
    愛で死んでいく
    대성당의 종들은 나의 사랑 내 연인들 
    大聖堂の鐘は 私の愛 私の恋人達
    그 노래 먼 곳까지 울리기를 난 원하지
    あの歌 遠い場所まで響くことを私は望む
    천둥, 번개와 비바람 몰아쳐도 노랠 불러다오 
    雷 稲妻 風雨が吹き付けても歌を歌ってくれ
    기쁠 때나 슬플 때나
    嬉しい時も 悲しい時も
    탄생과 죽음을 환호와 좌절를 그 모든 시간들을 알리는 종소리
    誕生と死を 歓呼と挫折を そのすべての時間を知らせる鐘
    기도를 위해서 눈물을 위해서 눈 뜨는 이를 위해서 울리는 소리
    祈りのために 涙のために 目を開ける者のために鳴る音
    종려주일을 위해 부활주일을 위해 성탄절 만성절을 위해 울리는
    パームサンデーのため イースターホリデーのため聖誕節 万聖節のため鳴る
    수태고지일을 주님의 부활을 그 모든 축일을 알리는 그 종소리
    受胎告知日 主の復活を そのすべての祝日を知らせるあの鐘の音
    미사와 행렬을 위한 그 종소리 신의 축제를 위한 아름다운 소리
    ミサと行列のためのあの鐘の音 神の祝祭のための美しい音
    새로운 노래를 예수의 부활을 우리가 기억해야 할 많은 날들을
    新しい歌を イエスの復活を 私達が覚えていなければならないたくさんの日々を
    세례와 성찬식 기도의 시간을 언제나 우리에게 알려주는 소리
    洗礼と聖餐式の祈りの時間を いつでも私達に知らせる音
    성모와 주님이 승천하신 그 날 호산나 찬양하는 그 소리를 위해
    聖母と主が昇天されたその日 ホサナ 讃えるその音のため
    하지만 그 중에서 내가 제일 좋아하는 친구가 셋 있지 나의 마리아 
    しかしその中で 私が一番好きな友達が3つある 私のマリア   
    작은 종 마리아는 죽어간 어린 목숨을 위해 
    小さな鐘 マリアは死んで行った幼い命のため
    커다란 마리아는 뱃사람의 앞 길을 위해
    大きなマリアは船乗りの前途のため
    결혼하는 어린 연인을 위한 제일 큰 마리아의 노래 
    結婚する幼い恋人のための一番大きなマリアの歌
    나는 견딜 수가 없어 죽고만 싶어 차라리
    私は耐えられない 死にたい いっそ
    기쁨과 행복이 가득한 모습들 하지만 누구도 날 놓아주지 않는데
    喜びと幸せでいっぱいの姿 だけど誰も私を放してくれないのに
    결혼의 기쁨이 가득한 그 모습 세상 그 누구보다 행복한 그 모습 
    結婚の喜びに満ちたその姿 世界の誰より幸せな姿
    나의 종소리는 거룩한 미사곡 호산나 할렐루야 찬양하는 노래
    私の鐘の音は聖なるミサ曲 ホサナ ハレルヤ 讃える歌
    불행의 종소리 행복의 종소리 한번도 결코 날 위해 울리지 않니  
    不幸の鐘の音 幸せな鐘の音 一度も 決して私のために鳴らないのかい
    대성당의 종들은 나의 친구 내 연인들 이 마음 전해다오 큰 소리로 울려다오 
    大聖堂の鐘は私の友達 私の恋人 この心 伝えてくれ 大きな音で響いてくれ
    그녀가 살아있다면 오 나의 에스메랄다
    彼女が生きているのなら あぁ私のエスメラルダ
     

    그녀는 어디에? | OU EST-ELLE?  
    彼女はどこに

    歌 フロロ、グランゴワール 

    그랭구와르 너의 아내는 어디 
    グランゴワール お前の妻はどこだ
    도대체 어떻게 된 일인가
    一体どうなったんだ  
    난 아무 것도 몰라요 당신은 신부
    私は何も知りません あなたは神父
    난 시인 당신껜 하느님, 내겐 시가 전부 왜 그걸 묻나요
    私は詩人 あなたには神様 私には詩がすべて どうしてそれを聞くのですか
    어디 있나 에스메랄다 그녀를 잃은 파리는 울고있네
    どこにいるのだエスメラルダ彼女を失ったパリは泣いている
    저 멀리 작은 탑 속에 마녀사냥이 그녈 가뒀네
    あの遠く小さな塔の中へ 魔女狩りが彼女を閉じ込めた
    그녀가 어디 있는지 아는지 모르는지 그 말을 듣고 싶다 난 그걸 알고싶다. 
    彼女がどこにいるのか 知ってるのか知らないのかその言葉を聞きたい 私はそれを知りたい
    어디 있나 에스메랄다 나의 거리는 여왕을 잃었네
    どこにいるのだエスメラルダ 私の街は女王を失った
    그녀는 날개를 잃은 작은 새처럼 가엾은 여인
    彼女は翼をなくした小さな鳥のように哀れな恋人
    그녀가 갇혀있는 곳은 라 쌍테 
    彼女が閉じ込められている場所はラサンテ
    그녀를 구해야 해 더 시간이 없어 더 늦기 전에
    더는 말할 필요 없어
    彼女を助けなければ もう時間がない 手遅れになる前に もう言わなくていい
    어디 있나 에스메랄다 그녀를 잃은 파리는 울고있네
    그녀는 날개를 잃은 작은 새처럼 가엾은 여인

     
    새장 속에 갇힌 새 |LES OISEAUX QU'ON MET EN CAGE
    籠の中の鳥

    歌 エスメラルダ、カジモド

    새장 속에 갇혀버린 새 
    籠の中に閉じ込められてしまった鳥
    다시 날 수 있을까 버려진 아이가 다시 사랑할 수 있을까
    また飛べるかしら 捨てられた子供がまた愛せるかしら
    난 한 마리 제비처럼 봄과 함께 찾아왔지 
    私は一羽のツバメのように春と一緒に訪れた
    짚시의 노래를 부으며 거릴 뛰어다녔지
    ジプシーの歌を歌いながら街を駆け回った
    지금은 어디 있나요 어딘가요 
    今はどこにいるの どこなの
    콰지모도 갇힌 나를 풀어줘요 어서 내게 와줘요
    カジモド 閉じ込められた私を助けて 早く私のところへ来て
    어디 있나요 에스메랄다 어디로 숨었나요
    どこにいるんだ エスメラルダ
    벌써 사흘이 넘었죠 찾을 수가 없네요
    もう3日経った 見つからないよ
    어딘 가로 떠났나요 그 멋진 군인과 함께 이교도들이 그러듯 결혼예식도 없이
    どこかへ去ったのかい あの素敵な兵士と共に異教徒達のように結婚式もなく
    죽은 것은 아닌가요 기도와 꽃들도 없이 가까이 해선 안 되요 절대 그 신부님을 
    死んだのではないのか 祈りと花もなく 近くでしてはダメだよ 絶対 あの神父達を
    당신이 묶여있던 날
    あなたが縛られた日
    그들이 날 매단 그 날
    彼らが私を吊るしたあの日
    당신에게 물을 줬죠
    あなたに水ををあげたでしょ
    난 잊을 수 없어요
    私は忘れられない
    그 날 이후로 우리는 영원한 친구가 됐죠 
    あの日から私たちは永遠の友達になった
    무엇인지 모를 힘이 우릴 묶어주었죠
    何か分からない力が私たちを一つにしてくれた
    새장 속에 갇혀버린 새 다시 날 수 있을까 
    버려진 아이가 다시 사랑할 수 있을까 
     

    죄인들 | CONDAMNES
    罪人達

    歌 クロパン
     
    죄인들 피고인 붙잡힌 사람들 유배자 망명자 쫓겨 난 사람들
    罪人 被告人 捕まった人達 流刑者 亡命者 追われた人達
    너와 내 피부는 서로가 다른 색 내 춤과 노래도 너와는 다르지
    あなたと私は皮膚の色が違う 私の踊りと歌もあなたとは違う
    이 거리, 이 땅에 쫒겨 난 이 고통
    この街 この地に追い出されたこの苦痛
    그런 세상을 만들 순 없는 걸까
    そんな世界を作れないだろうか
    배척도 없고, 가난도 없고 국경도 없는
    排斥もなく 貧困も国境もない
    고문을, 처형울, 학살을, 당하고, 굴욕을, 억압을 배척을 받는 자 
    傲慢を 処刑を 虐殺を被り 屈辱と 抑圧を 排斥を受ける者
    내 몸에 가슴에 묻어 둔 내 나라 
    私の体に埋めておいた私の国 
    불행과 죽음을 내게 준 이 나라 
    不幸と死を私にくれたこの国
    회색빛 이 하늘 한 낮의 그 열기 
    白い空 真昼のあの熱気
    배척도 없고 가난도 국경도 없는
    排斥もなく貧困も国境もない
    새로운 세상 내가 꿈꾸는 세상
    新しい世界 私が夢見る世界
    죄인들 피고인 붙잡힌 사람들 유배자 망명자 쫓겨난 사람들 
    죄인들 죄인들

     
    재판 | LE PROCES
    裁判
    歌 フロロ、エスメラルダ
     
    <フロロ>
    에스메랄다 너는 기소되었다 근위대장의 상해죄로
    エスメラルダお前は起訴された 近衛隊長の傷害罪で
    <エスメラルダ>
    그럼 그는 살아있군요. 
    それなら彼は生きているんですね
    오 제발 한번 만나게 해줘요
    あぁ どうか一度だけ会わせて下さい
    <フロロ>
    그를 유혹해 마법을 걸고 그의 등을 넌 칼로 찔렀지
    彼を誘惑し魔法をかけ 彼の背をお前はナイフで刺した
    <エスメラルダ>
    맹세해요 내가 아니야
    誓います 私ではないわ
    <フロロ>
    그 밤 그의 곁엔 너뿐이었다.
    あの夜 彼のそばにはお前だけだった
    <エスメラルダ>
    그 날 수상한 신부가 날 미행했죠. 
    あの日 おかしな神父が私を尾行していたわ
    그날 밤 어디를 가든
    あの夜 どこへ行こうとも
    <フロロ>
    너는 환상을 보고있구나 
    お前は幻想を見ているんだな
    그건 네 상상이 만들어 낸 일
    それはお前の想像が作り出したこと
    <エスメラルダ>
    왠지 당신을 닮았군요
    なぜかあなたに似ていたわ
    <フロロ>
    그녀 눈 속의 불꽃을 보라 
    彼女の目の中の火花を見よ
    저 여자는 마녀 이방인 그녀는 보헤미안 이교도라네
    あの女は魔女 異邦人 彼女はボヘミアン 異教徒なのだ
    자 이제 너의 죄를 인정하고 자백하라
    さあもう お前の罪を認め自白しろ
    <エスメラルダ>
    난 정말 억울해. 아무 죄도 없어요
    本当に悔しい 何の罪もありません

     
    고문 | LA TORTURE
    拷問

    歌 フロロ、エスメラルダ
     
    <フロロ>
    저 여자를 고문하라 심문하라 
    あの女を拷問しろ 尋問しろ
    결국 입을 열 수 밖에 없도록
    しまいには口を開くしかないように
    그녀의 두 발을 형틀에 채워서 
    彼女の両足を刑具にかけ
    조여라 조여라 자백하라
    締めろ 締めろ 自白しろ
    <エスメラルダ>
    그를 사랑해
    あの人を愛してます
    <フロロ>
    자 손발을 풀어주라
    さあ手足をほどいてやれ
    <エスメラルダ>
    살인자, 살인자!
    殺人者 殺人者!
    <フロロ>
    짚시여 페뷔스 드 샤토페르에게 행한 모든 마법과 매춘과 가해행위를 넌 자백했다
    ジプシーよ フェビュス・ ド・シャトーペールに行ったすべての魔法と売春と加害行為をお前は自白した
    맨발 속옷 차림으로 밧줄에 묶여 
    裸足 下着の格好でロープに縛られ
    그레브 광장으로 끌려가 교수형에 처해질 것이다
    グレーヴ広場へ引き出され 絞首刑にされるだろう
     

    페뷔스 | PHOEBUS
    フェビュス

    歌 エスメラルダ
     
    페뷔스 사랑한다고 전해줘요 혹시나 살아있다면
    フェビュス 愛してると伝えて もし生きているなら
    페뷔스 어서 나를 구해줘요 진실을 얘기해줘요
    フェビュス 早く私を助けて 真実を話して
    페뷔스 내가 아니었다는 걸 
    フェビュス 私じゃなかったということ
    페뷔스 그날 밤 어딘가에서 그 칼을 떨어뜨렸죠
    フェビュス あの夜 どこからかあのナイフを落としたの
    페뷔스 검은 옷의 그 남자가 우리를 미행했었죠
    フェビュス 黒い服のあの男が私たちを尾行してたわね
    페뷔스 그가 당신을 찔렀죠
    フェビュス 彼があなたを刺したの
    페뷔스 영원히 잊지 말아요 기억해요 에스메랄다
    フェビュス 永遠に忘れないで 覚えていて エスメラルダ
    페뷔스 인생 전부를 걸었던 그녀를 잊지 말아요
    フェビュス 人生すべてをかけた彼女を忘れないで
    페뷔스 날 멀리 데려가줘요 
    フェビュス 私を遠くへ連れて行って
    나의 고향 안달루시아 페뷔스
    私の故郷 アンダルシアへ フェビュス


    신부가 되어 여자를 사랑한다는 것 |ETRE PRETRE ET AIMER UNE FEMME
    神父になり女を愛するということ

    歌 フロロ
     
    널 알기까지 난 행복했지 
    お前を知るまで私は幸せだった
    젊은 날들의 거친 그 욕망은 
    若い日々 荒んだその欲望は
    가슴 깊숙한 곳 그 곳에 다 묻어둔 채 
    胸の深い場所へすべて埋めておいたまま
    내겐 신과 지식이 인생의 전부였지
    私には神と知識が人生の全てだった
    오 신부가 되어 한 여자를 내가 이토록 갈구하다니
    あぁ神父になり 一人の女を私がこれほど渇望するとは
    파도와 바람도 날 막지 못했지 저 성당의 탑처럼 당당했지
    波と風も私を止められなかった あの聖堂の塔のように堂々としていた
    넌 벌레처럼 내 영혼을 파먹고 잠든 내 화산에 불을 지펴놓았지
    お前は虫のように私の魂を食い尽くし 眠っていた私の火山に火を焚きつけた
    오 신부가 되어 한 여자를 내가 이토록 갈구하다니
    오직 신을 위해 난 여자를 버렸지 새벽의 기도가 끊어져 버린 날
    ただ神のために 私は女を捨てたのだ 夜明けの祈りが途絶えてしまった日
    난 창문을 열고 거릴 보았지 
    私は窓を開け街を見た
    너의 그 모습을 바라보기위해
    お前のその姿を眺めるために
    오 신부가 되어 한 여자를 내가 이토록 이토록 갈구하다니
    오 신부가 되어 한 여자를
    날 어루만지고 또 고문하라 죄 값을 받게 하라
    私をいたわり また拷問せよ 罪の重さを受けさせろ
    지옥 끝이라도 널 따르리 그 곳이 곧 나의 천국
    地獄の果てでもお前を追おう その場所がまさに私の天国
    오 신부가 되어 한 여자를 내가 이토록 이토록 갈구하다니
    오 신부가 되어 한 여자를 내가


    말 탄 그대 모습 | LA MONTURE
    馬に乗ったあなたの姿

    歌 フルール・ド・リス
     
    말 위에 앉아 있는 그 멋진 모습은 마치 정의의 화신처럼 눈부시게 빛났죠
    馬の上に座っているその素敵な姿をはまるで正義の化身のように眩しく輝いてた
    그 늠름한 당신은 내 환상이었었나요 
    その凛々しいあなたは 私の幻想だったのかしら
    욕정에 눈이 먼 그 허울뿐인 진실은
    欲情に盲目になったうわべだけの真実は
    티없는 내 마음이 그 상처 매만질 수 있게 이제 우리 다 잊어요 
    いたいけな私の心がその傷を撫でられるように もう私達すべて忘れましょう 
    변함없이 사랑해요 내게 맹세해준다면 그녀를 처형하겠다고
    変わらず愛します 私に誓ってくれるのなら 彼女を処刑すると
    한 올씩 엮어왔던 작은 소녀의 꿈은 다 던져버렸어요 어떻게 할껀가요
    一筋ずつ編んで来た小さな少女の夢はすべて投げてしまった どうしてくれるの
    진흙 속을 뒹구는 흰 양과 같은 날
    泥の中を転がる白い羊のような私を
    사랑의 이름으로 그댄 나를 모욕했죠 결정해요 자 이젠 누굴 선택할껀가요
    愛の名であなたは私を侮辱した 決めてよ さあ今誰を選択するのですか
    내게 와요 가르쳐줘요 제발 나에게도 내 욕망을 깨워줘요
    私のところへ来てよ 教えてよ どうか私にも私の欲望を目覚めさせて
    변함없이 사랑해요 내게 맹세해준다면 그녀를 처형하겠다고
    변함없이 사랑해요 내게 맹세해준다면 
    짚시 여인 에스메랄다 그녀를 처형하겠다고
    ジプシーの恋人の エスメラルダ 彼女をを処刑すると


    그대 곁으로 돌아가겠어 | JE REVIENS VERS TOI
    君の元に帰ろう

    歌 フェビュス

    그건 내가 아니야 어쩔 수 없었지 짚시 여인의 마법에 빠진 채
    あれは僕ではない どうしようもなかった ジプシーの 恋人の魔法に落ちたまま
    난 미로에 빠져 헤매고 있었지 이제서야 다시 눈을 떴네
    僕は迷路にはまり彷徨っていた やっとまた目を開けた
    내 사랑을 맹세할 수 있어 여기 있는 난 그가 아니야
    私の愛を誓うことができる ここにいる僕は彼ではない
    이제 영혼을 다시 찾았네 날 원한다면 돌아가겠어
    もう魂を取り戻した 僕を望むなら戻ろう
    그건 내가 아니야 어쩔 수 없었지 짚시 여인은 내 돈을 원했어
    それは僕ではない どうしようもなかった ジプシーの恋人は私の金が欲しかった
    난 미로에 빠져 헤매고 있었지 그래도 난 다시 눈을 떴네
    그건 내가 아니야 어쩔 수 없었지 짚지 여인은 죄 값을 받았지
    それは僕じゃない どうしようもなかった ジプシーの恋人は罪を被った
    난 미로에 빠져 헤매고 있었지 
    내 사랑은 오직 한 사람뿐
    僕の愛はただ一人だけ
    그건 바로 그대 그건 바로 그대
    それは君 それは君

     
    에스메랄다를 찾아간 프롤로 | VISITE DE FROLLO A ESMERALDA
    エスメラルダを訪れたフロロ

    歌 フロロ
     
    <フロロ>
    신부로서 죽음을 준비하러 왔다. 
    神父として死を準備しに来た
    <エスメラルダ>
    춥고 배고파, 날 보내주세요. 아무도 해치지 않았으니
    寒くてお腹がすいた 私を出して 誰も傷つけてないわ
    <フロロ>
    들어라 종소리를 새벽 다섯 시구나 한시간이 더 지나면 이제 넌 죽게 된다.
    聞け 鐘の音を 朝5時だ あと一時間経てばもうお前は死ぬ
    그 뒤엔 편해지겠죠
    その後には 楽になるだろう
    형틀 앞에 설 때도 넌 또 춤을 출까
    刑具の前に立つ時もお前はまた踊るのか
    <エスメラルダ>
    어째서 이렇게 날 증오하고 있나요
    どうしてこんなに私を憎んでいるの
    <フロロ>
    증오가 아니야 사랑이야 사랑!
    憎悪じゃない 愛だ 愛!
    <エスメラルダ>
    내가 뭘 했다고 왜 날 사랑하죠 떠돌이 짚시를 왜 신부인 당신이
    私が何をしたから どうして私を愛するの 流れ者のジプシーを どうして神父であるあなたが

     
    네가 춤추던 그 날 아침 |  UN MATIN TU DANSAIA
    お前が踊っていたあの朝

    歌 フロロ、エスメラルダ
     
    <フロロ>
    그 날 아침 눈부신 햇살 속에 춤추는 널 보며 느꼈던 그 전율을 잊지 못해
    あの朝 眩しい陽射しの中で踊っているお前を見て感じた戦慄を忘れられない
    단 한번도 내 인생을 찾아온 적 없었던 그 격렬한 전율 
    たっま一度も私の人生に訪れたことがなかった激しい戦慄
    그 날부터였지 거울에 비친 내 모습은 내가 아닌 루시퍼 악마가 서있지
    あの日からだ 鏡に映った私の姿は私ではなくルシファー 悪魔が立っている
    <エスメラルダ>
    이제 곧 올 꺼야 나의 페뷔스 나의 태양 나의 연인 나의 사랑 그가 곧 와 줄 꺼야
    もうすぐ来るわ 私のフェビュス 私の太陽 私の恋人 私の愛 彼がきっと来てくれる
    가까이 와 이 살인자 난 너를 두려워하지 않아 
    近くに来たらいい この殺人者 私はあなたを怖がらない
    이 손으로 널 죽일테야  불행이여 날아가버려
    この手であなたを殺すのよ 不幸よ飛んでしまえ
    난 그저 원해 순간의 행복을
    私はただ瞬間の幸福が欲しいのだ
    자 이제 선택하라 아침이 오기 전에 형틀 아니면 나 죽음 아니면 사랑
    さあもう選べ 朝が来る前に 刑具か私を 死か愛を
    무덤 아니면 침대, 죽음 아니면 삶 그저 말 한마디 그 말을 해준다면
    墓かベッド 死か生 ただ一言 その一言を言ってくれるなら
    널 당장 보내주겠다. 짚시의 거리로 사탄의 무리에게
    お前を今すぐ送ってやろう ジプシーの街へ 悪魔の群れへ
    <エスメラルダ>
    꺼져 꺼져 꺼져 꺼져
    消えて消えて消えて消えて

     
    해방 | LIBERES
    解放

     <カジモド>
    풀려난 사람들 자유를 찾았네 난 도와 주었네 그들의 탈출을
    釈放された人々 自由を見つけた 私は助けてあげた 彼らの脱出を
    <カジモド/クロパン>
    자유를(탈옥을) 해방을(비상을) 궐기를(반란을) 폭동을(반역을)
    自由を(脱獄を) 解放を(飛翔を) 決起を(反乱を)暴動を(反逆を)
    자유를(탈옥을) 해방을(비상을) 궐기를(반란을) 폭동을(반역을)
    닫혔던 그 문을 내가 열어줬네 그들은 해방을 자유를 얻었네
    閉ざされたその扉を私が開けてあげた 彼らは解放を自由を得た
    피난처를 원하는 그들 그들에게 피난처를
    避難所を求める彼ら 彼らに避難所を
    자유를(탈옥을) 해방을(비상을) 궐기를(반란을) 폭동을(반역을)
    풀려난 사람들 자유를 찾았네
    자유를(탈옥을) 해방을(비상을) 궐기를(반란을) 폭동을(반역을)
    그들에게 피난처를 
    자유를 찾았네 자유를
    自由を見つけた 自由を

     
    달 | LUNE


    歌 グランゴワール
     
    달, 높은 곳에서 이 거릴 비추는 보라 사랑의 혹독한 고통을 
    月 高いところからこの街を照らす 見よ 愛の残酷な苦痛を
    밤을 지키는 너는 듣고 있는가 여기 이 땅이 부르는 노래를
    夜を守るお前は聞いているのか ここ この地が歌う歌を
    한 남자가 목놓아 우네 
    一人の男が大声で泣いている
    오직 한 여자에게 그의 인생 전부를 바칠 불행한 남자
    ただ一人の女に彼の人生にすべてわ捧げた不幸な男
    달, 희미해지는 너는 듣고있는가 지금 울려 퍼지는 그 절규는
    月よ ぼやけていくお前は聞いているのか 今鳴り響くあの絶叫を
    울부짖는 콰지모도 모든 세상을 넘어 그 곳 하늘 끝까지
    泣き叫ぶカジモド 全世界を超え その場所 空の果てまで
    그의 서글픈 목소리가
    彼の悲しい声が
    달이 지친 그의 영혼에 이젠 위로의 손길을
    月が疲れた彼の魂へ慰めの手を
    달, 시인의 펜을 그댄 지켜주길 보라 사랑의 고통을 사랑, 그 고통
    月よ 詩人のペンを あなたは守ってくれ 見よ 愛の 愛 その苦痛

     
    그대에게 호각을 줄께요 | JE TE LAISSE UN SIFFLET
    あなたに笛をあげるよ

    歌 カジモド

    내가 무섭나요 나의 에스메랄다
    私が怖いかい 私のエスメラルダ
    내 영원한 친구란 걸 알아요
    私の永遠の友達だと分かってるよ
    나를 부를 수 있게 호각을 줄께요
    私を呼べるように 笛をあげるよ
    밤이 되면 별빛을 받으며 성당 지붕을 산책하죠
    夜になれば星明かりを受け 聖堂の屋上を散歩できる
    낮엔 여기서 숨어 지낼께요
    昼はここで隠れて過ごして
    난 항상 깨어 있을 꺼에요
    私はいつも起きているよ
    혹시라도 페뷔스 보면 나에게 불러줘요
    もしフェビュスを見たら私を呼んで
    에스메랄다는 꿈에서도 그를 생각하는군요
    エスメラルダは夢でも彼を想ってるんだな

     
    불공평한 이 세상 | DIEU QUE LE MONDE EST INJUISTE
    不公平なこの世界
     
    불공평한 이 세상 그와 난 너무 달라 저 달을 준대도 날 사랑하지 않겠죠
    不公平なこの世界 彼と私はとても違う あの月をくれたとしてま 私を愛さないだろう
    그는 그 어떤 말도 눈길도 주지 않고 그대 모든 사랑을 전부 가져갔는데
    彼はどんな言葉も 視線もくれずに あなたのすべての愛を すべて持って行くのに
    그의 거짓 맹세는 그대 눈을 가리고 인생을 바치겠죠 그를 위해서라면
    彼の嘘の違いは あなたの目を塞ぎ 人生を捧げるのだろう 彼のためならば
    불공평한 이 세상 귀족과 거렁뱅이 그의 사랑만으로 그댄 바랄게 없겠죠
    不公平なこの世界 貴族と乞食 彼の愛だけで あなたは望むものもはいんだろう
    불공평한 이 세상 부드러운 비단 같은 그대 
    不公平なこの世界 柔らかい絹のようなあなた
    갈색 피부는 내겐 어울리지 않죠
    褐色の皮膚は私には似合わない
    이 추한 내 모습이 견딜 수 없다는 걸 나도 알고 있어요 저주 받은 내 인생
    この醜い私の姿が耐えられないのは私も分かってる 呪われた私の人生に
    불공평한 이 세상 너무도 다른 운명 신이여 이 불행은 나의 잘못인가요
    不公平なこの世界 あまりにも違う運命 神よこの不幸は私の過ちなのか
    사랑하고 싸우고 당연한 그 일조차 너무 먼 나의 삶도 하지만 아름다워요
    愛し戦い当たり前のことさえ あまりに遠い私の人生も だけど美しいんだ
    신은 어디 있나요 높은 교회인가요 간절히 기도하는 사람들 곁인가요
    神はどこにいるこか 高い教会なのか 切に祈る人のそばなのか
    가난한 목자들의 초라한 경배보다 동방박사의 황금, 주는 더 사랑하나요
    貧しい牧師達のみすぼらしい礼拝より東方博士の黄金 主はもっと愛するのか
    아 무정한 이 세상 이토록 추한 내가 어떻게 원하나요 아름다운 그대
    ああ無情なこの世界 これほど醜い私がどう望む 美しいあなた
    이 추한 내 모습이 견딜 수 없다는 걸 나도 알고 있어요 저주 받은 내 인생


    살리라 | VIVRE
    生きる

    歌 エスメラルダ
     
    너무 외로워 이 아름다운 밤 죽고싶지는 않아 다시 노래를 춤을
    とても寂しい この美しい夜 死にたくない もう一度歌を 踊りを
    웃고 싶어 죽고싶지 않아 그대 사랑 받기 전엔
    笑いたい 死にたくない あなたの愛を受ける前には
    그대 위해 난 살겠어 사랑보다 더 큰 사랑 전부 아낌없이 주고싶어
    あなたのために私は生きるわ 愛よりもっと大きな愛 すべて惜しみなくあげたい
    자유 내 삶을 선택할 그 어떤 비난도 금지도 없는
    自由 私の人生を選択する そのどんな非難も禁止もない
    자유 그 어떤 신도 나라도 필요 없어 자유로운 영혼
    自由 どんな神も国も必要ない 自由な魂
    그대 위해 난 살겠어 사랑보다 더 큰 사랑 전부 아낌없이 주고싶어
    우릴 막는 이 두 세상 다시 하나가 되는 날 아 그 날이 꼭 오기를
    私たちを隔てるこの二つの世界 もう一度一つになる日 その日がきっと来るのを
    내 목숨 바쳐야 해도 그러겠어 바꿀 수 있다면
    私の命を捧げなくてはならなくてもそうする 変えられるのなら
    그대 위해 난 살겠어 사랑보다 더 큰 사랑 전부 아낌없이 주고싶어
    사랑 밤이 낮을 사랑하듯 사랑 죽는 그 때까지 그 사랑 때문에
    愛 夜が昼を愛するように 愛が死ぬその時まで その愛のために

     
    노트르담 성당 습격 | L'ATTAQUE DE NOTRE-DAME 
    ノートルダム聖堂襲撃
     
    어디 어디 우리의 쉴 곳은 어디
    どこだ どこだ 俺たちが休める場所はどこだ
    왕의 군대여 명을 받들어 이 문을 돌파하라 (여기)
    王の軍隊よ 名を奉ずる この扉を突破せよ(ここ)
    품위를 지키되 결코 주저하지 말라(여기) 
    品位を保て 決して躊躇うな(ここ)
    모든 권한을 주노라 (쉴곳) 파괴해버릴 권한 (여기)
    すべての権限を与えよう(休む場所)破壊してしまう権限(ここ)
    타도 부랑자들 타도 떠돌이들 타도하라 
    打倒浮浪者達 打倒流れ者達 打倒しろ
    우리는 이방인 부랑자들 갈 곳이 떠돌이들 오 노트르담 우리가 쉴 곳은 어디 어디
    俺たちは異邦人 浮浪者達 行く場所が 流れ者達 あぁノートルダム 
    타도 부랑자들 타도 떠돌이들 타도하라 
    우리는 이방인 부랑자들 갈 곳이 떠돌이들 오 노트르담 우리가 쉴 곳은 어디 어디
    타도 부랑자들 타도 떠돌이들 타도하라 
    우리는 이방인 부랑자들 갈 곳이 떠돌이들 오 노트르담 우리가 쉴 곳은 어디 어디
    타도 부랑자들 타도 떠돌이들 타도하라 
    우리는 이방인 부랑자들 갈 곳이 떠돌이들 오 노트르담 우리가 쉴 곳은 어디 어디
    타도 부랑자들 타도 떠돌이들 타도하라 
    우리는 이방인 부랑자들 갈 곳이 떠돌이들 오 노트르담 우리가 쉴 곳은 어디 어디
    타도 부랑자들 타도 떠돌이들 타도하라 
    우리는 이방인 부랑자들 갈 곳이 떠돌이들 오 노트르담 우리가 쉴 곳은 어디 어디
    에스메랄다 너를 떠나야하다니 형제의 이름으로 내 기도를 들어다오
    エスメラルダ お前から去らなくてはならないなんて 兄弟の名において私の祈りを聞いてくれ
    여기는 네가 자란 여긴 너의 나라 날 위해 외쳐다오 나의 에스메랄다
    ここはお前が育った ここはお前の国 私のため叫べ 私のエスメラルダ
    우~
    우리는 이방인 부랑자들 갈 곳이 없는 떠돌이들 
    우리는 이방인 부랑자들 갈 곳이 없는 떠돌이들
    (너의 발길은 저 앞을 떠도네 네 집시들은 수만명이 되고 
    お前の足はあの前をうろつく お前のジプシー達の は数万名になり
    세상이 변하고 바뀌는 그날에 수십수백만의 쉴곳은 어디인가)
    世界が変わるその日に 数十数百万の休む場所はどこなのか

     
    추방 | DEPORTES
    追放

    歌 フェビュス 

    왕의 이름으로 파리 법원이 내린 판결을 선포한다
    王の名前でパリの法王が下した判決を宣言する
    너 에스메랄다 마녀의 죄로 교수형에 처한다
    お前 エスメラルダ 魔女の罪で絞首刑に処す
    또 너희 불법체류자들 추방을 유배를 명한다
    またお前達 不法在留者 追放を配流を命ずる
    추방을 퇴거를 유배를 명한다 추방을 유배를 
    追放を 退去を 配流を命ずる 追放を 配流を
    추방을 퇴거다 유배다


    나의 주인, 나의 구원자 |  MON MAITRE, MON SAUVEUR
    私の主人 私の恩人

    歌 カジモド、フロロ 

    프롤로, 내 삶의 주인이여 주의 종 당신도 마음을 가졌나요
    フロロ 私の命の主人よ 神のしもべ あなたも心を持っていたのか
    마음 

    사랑할 수 있는
    愛せる
    눈물 흘릴 수 있는
    涙を流せる
    피 흘릴 수 있는
    血を流せる
    죽일 수 있는 마음, 자 보라 너의 에스메랄다 
    殺せる心 さあ見ろ お前のエスメラルダ
    기억하니 콰지모도, 춤추던 그녀의 모습을 그녀를 넘겨준 건 나였다.
    覚えているかカジモド 踊っていた彼女の姿を 彼女を引き渡してやったのは私だった
    나의 사랑을 거절했기에. 
    私よ愛を拒絶したから
    신부님이 정말
    神父様が本当に
    십자가 위의 예수처럼 이제 곧 그녀는 사라질거다 형장의 이슬로 아하하하하  
    十字架の上のイエスのように もうすぐ彼女は消えるだろう 刑場の露へ アハハハハ
    너의 에스메랄다 곧 다가올꺼야 교수형의 아침이
    お前のエスメラルダ すぐやってくるだろう 絞首刑の朝が 
    프롤로
    フロロ

     
    그녀를 내게 주오 | DENNEZ-LA MOI
    彼女を私にください

    歌 カジモド
     
    내게 주오 그녀를 내게 돌려주오 그녀는 내 것 
    私にください 彼女を私には返してください 彼女は私のもの
    나의 에스메랄다 나의 곁에 있어줘요
    私のエスメラルダ 私のそばにいてくれ
     

    춤을 춰요, 나의 에스메랄다 | DANSE MON ESMERALDA
    踊って私のエスメラルダ

    歌 カジモド
     
    많은 세월이 흐른 뒤 그들은 찾겠지 
    たくさんの歳月が流れた後 彼らは見つけるだろう
    끌어안은 채 썩어간 두 사람의 뼈를
    抱き寄せたまま 腐っていった 二人の骨を
    슬픈 콰지모도 그가 에스메랄다를 얼마나 애타게 사랑했는지 
    悲しいカジモド 彼がエスメラルダをどれほど焦がれて愛していたか
    저주 받은 그 영혼이 어떻게 사랑했는지
    呪われたその魂がどうやって愛したのか
    나의 피와 살을 뜯거라 어둠의 독수리여 
    私の血と肉を食べて行け 暗闇の禿鷲よ
    시간과 죽음을 너머 하나가 되도록
    時間と死を超え 一つになるように
    고집스런 나의 영혼이 이 땅을 떠날 수 있게 
    強情な私の魂が この地から去っていけるように
    간절한 나의 사랑이 저 하늘에 닿을 수 있게 
    切実な私の愛が あの空に届くように
    저 하늘에 닿을 수 있게
    춤을 춰요 에스메랄다 노래해요 에스메랄다 
    踊ってエスメラルダ 歌ってエスメラルダ
    조금만 더 날 위해 죽도록 그댈 사랑해
    もう少しだけ私のために 死ぬほどあなたを愛してる
    춤을 춰요 에스메랄다 노래해요 에스메랄다 
    함께 갈 수 있다면 죽음도 두렵지 않아
    一緒に行けるなら死も怖くない
    춤을 춰요 에스메랄다 노래해요 에스메랄다
    내 품에서 잘자요 죽도록 그댈 사랑해
    私よ胸で眠れ 死ぬほどあなたを愛してる
    춤을 춰요 에스메랄다 노래해요 에스메랄다
    저 세상 그 끝까지 죽음도 두렵지 않아
    あの世界の果てまで 死も怖くない
    춤을 춰요 에스메랄다 노래해요 에스메랄다 
    함께 갈 수 있다면 죽음도 두렵지 않아



    05 : 46 : 37 | ミュージカル | コメント(0) | page top↑
    ミュージカル「ノートルダムドパリ」第1幕
    2016 / 07 / 09 ( Sat )
    ミュージカル「ノートルダムドパリ」第1幕

    대성당들의 시대 | LE TEMPS DES CATHEDRALES
    大聖堂(カテドラル)の時代

    歌 グランゴワール

    아름다운 도시 파리 전능한 신의 시대 
    美しい都市 パリ 全能な神の時代
    때는 1482년 욕망과 사랑의 이야기
    時は1482年 欲望と愛の物語
    우린 무명의 예술가 제 각각의 작품으로 
    私達は無名の芸術家 皆それぞれの作品で
    이 이야기를 들려주려 해 훗날의 당신에게
    この物語を聞かせようと思う 後のあなたに
    대성당들의 시대가 찾아왔어 
    大聖堂の時代が訪れた
    이제 세상은 새로운 천년을 맞지
    もう世界は新しい千年を迎える
    하늘 끝에 닿고 싶은 인간은 
    空の果てに届きたい人間は
    유리와 돌 위에 그들의 역사를 쓰지
    ガラスと石の上に 彼らの歴史を書く
    돌 위엔 돌들이 쌓이고  
    石の上には 石が積もり
    하루 또 백년이 흐르고 
    一日 また 百年が流れ
    사랑으로 세운 탑들은 
    愛で立てた塔は
    더 높아져만 가는데
    もっと高くなるばかりだが
    시인들도 노래했지 
    詩人たちも謳っただろう
    수많은 사랑의 노래를 인류에게 
    たくさんの愛の歌を人類に
    더 나은 날을 약속하는 노래를
    より良い日を約束する歌を
    대성당들의 시대가 찾아왔어 
    이제 세상은 새로운 천년을 맞지
    하늘 끝에 닿고 싶은 인간은 
    유리와 돌 위에 그들의 역사를 쓰지
    대성당들의 시대가 찾아왔어 
    이제 세상은 새로운 천년을 맞지
    하늘 끝에 닿고 싶은 인간은 
    유리와 돌 위에 그들의 역사를 쓰지
    대성당들의 시대가 무너지네 
    大聖堂の時代が崩れる
    성문 앞을 메운 이교도들의 무리
    城門の前を塞ぐ異教徒たちの群れ
    저들을 성 안으로 들게 하라 
    あの人達を城の中に入れよ
    이 세상의 끝은 이미 예정되어있지 
    この世界の終わりはもう予定されてるだろう
    그건 이천년이라고
    それは 二千年だと


    거리의 방랑자들 | LES SANS-PAPIERS
    街の放浪者達

    歌 クロパン

    우리들 이방인 부랑자들 갈 곳이 없는 떠돌이들
    俺たちは異邦人 浮浪者達 行く場所がない流れ者達
    오, 노트르담 우리가 쉴 곳은 어디, 어디
    あぁノートルダム 俺たちが休める場所はどこなんだ
    우리들 이방인 부랑자들 갈 곳이 없는 떠돌이들
    오, 노트르담 우리가 쉴 곳은 어디, 어디
    수천의 발길이 성 앞을 떠도네 
    数千の足が 城の前をうろつく
    이제 곧 우리는 수만명이 되고
    もうすぐ 俺たちは数万名になり
    수십,수백만의 쉴 곳은 어딘가, 어디, 어디,
    数十、数百万の休めるところはどこなんだ
    우리들 이방인 부랑자들 갈 곳이 없는 떠돌이들
    오, 노트르담 우리가 쉴 속은 어디, 어디
    あぁ ノートルダム 俺たちが休める所はどこなんだ
    우리의 발길이 떠도는 이 곳은 
    俺たちの足が留まるこの場所は
    섬 위에 세워진 도시의 성문 앞
    城の上に建てられた都市の城門前
    세상이 변하고, 바뀌는 그 날에 이 곳은 우리의 세상
    世界が変わるこの日にこの場所は俺たちの世界
    우리들 이방인 부랑자들 갈 곳이 없는 떠돌이들
    우리들 이방인 부랑자들 갈 곳이 없는 떠돌이들
    부랑자들, 떠돌이들
    우리들 이방인 부랑자들 갈 곳이 없는 떠돌이들
    우리들 이방인 부랑자들 우리들 이방인 부랑자들 갈 곳이 없는 떠돌이들
    우리들 이방인 부랑자들 갈 곳이 없는 떠돌이들
    오, 노트르담 우리가 쉴 곳은 어디, 어디
    우리들 이방인 부랑자들 갈 곳이 없는 떠돌이들
    오, 노트르담 우리가 쉴 곳은 어디, 피난처는 어디


    프롤로의 명령 | INTERVENTION DE FROLLO
    フロロの命令

    歌 フロロ、フェビュス

    <フロロ>
    페뷔스 드 샤토페르 왕의 근위대장이여 
    フェビュス・ ド・シャトーペール 王の近衛隊長よ
    저 자들을 몰아내시오 저 무법자들을
    あの者達を追い出してくれ 無法者達を
    혼란을 몰고 다니는 저 이방인의 무리 
    混乱を引き起こして回るあの異邦人達の群れ
    선량한 시민의 삶을 지켜야만 하오 
    善良な市民の生活を守らなくてははらない
    <フェビュス>
    그러면 그 말씀대로 처단하리 
    それならばお言葉通り処置しましょう
    신의 이름으로 저 이방인 부랑자들
    神の名であの異邦人 浮浪者達 
    단 하나도 남김없이
    たった一人も残らず
    어디에서 왔을까 아름다운 그대는 
    どこから来たのか 美しい彼女は
    천국의 작은 새여 왜 여기 찾아 왔나 
    天国の小さな鳥よ どうしてここに来たのだ


    보헤미안 | BOHEMIENNE
    ボヘミアン

    歌 エスメラルダ

    <エスメラルダ>
    엄마가 들려주던 얘기 그리운 그 곳은 스페인
    母が聞かせてくれた話 懐かしいその場所はスペイン
    안달루시아의 산과 그 곳의 사람들 얘기 
    アンダルシアの山とそこの人たちの話
    고향과도 같은 그 곳
    故郷とも言えるその場所
    부모를 잃은 나에게 고향은 파리였지만
    両親を亡くした私にとって故郷はパリだったけど
    바다를 떠올릴 때면 나는 늘 그 곳에 있지 
    海を思い浮かべる時 私はいつもあの場所にいる
    상상 속의 안달루시아
    想像の中のアンダルシア
    보헤미안 나는 고향을 알지 못해 
    ボヘミアン 私は故郷を忘れられない
    보헤미안 길 위에서 난 자랐지
    ボヘミアン 道の上で私は育った
    보헤미안 보헤미안 결코 내일을 알 수 없어
    ボヘミアン ボヘミアン 決して明日は分からない
    보헤미안 보헤미안 거역할 수 없는 내 운명
    ボヘミアン ボヘミアン 逆らえない私の運命
    맨발로 뛰어다니던 내 어린 시절의 플로방스
    裸足で走り回っていた幼い頃のプロバンス
    짚시들의 여행길은 끝이 없고,
    ジプシー達の旅の終わりはなく
    방랑은 곧 나의 인생 이 땅의 모든 길 지나
    放浪はまさに私の人生 この地のすべての道を過ぎ
    세상 끝에 닿는 그 날, 그 날까지
    世界の果てに着くその日 その日まで
    그 곳 안달루시아 그 강물은 내 몸을 흐르고
    あの場所 アンダルシア あの川の水は私の体を流れ
    나의 안달루시아 언젠가 널 만나게 될까
    私のアンダルシア いつかあなたに会えるのか
    보헤미안 나는 고향을 알지 못해 보헤미안 길 위에서 난 자랐지
    보헤미안 보헤미안 결코 내일을 알 수 없어
    보헤미안 보헤미안 거역할 수 없는 내 운명
    거역할 수 없는 내 운명


    에스메랄다, 너도 | ESMERALDA TU

    エスメラルダ 君も

    歌 クロパン、エスメラルダ

    <クロパン>

    에스메랄다 너도 알고 있을꺼야 
    エスメラルダ 君も知っているだろう
    이제 넌 더 이상 어린 아이가 아니란 걸
    もう君は幼い子供ではないということ
    곧 여덟 살이 될 널 남겨둔 채로 
    もうすぐ8歳になる君を置いて行ったまま
    그녀가 세상을 떠나고 난 다음에
    彼女がこの世を去った次に
    <エスメラルダ>
    그때 엄만 나를 당신에게 맡겼고, 
    その時 母は私をあなたに任せて
    그 약속 지키며 나를 돌봐줬죠
    あの約束を守りながら 私の面倒を見てくれた
    에스메랄다 너를 지켜보는 그를 늘 조심해야 해 
    エスメラルダ 君を見守る彼ら いつも気をつけなくてはならない
    모든 남자들을
    すべての男達を
    이제는 모든 것이 달라질꺼야 
    もう全てが変わるだろう
    너도 곧 사랑을 하게 될 테니까
    君もすぐ恋をするだろうから
    나도 곧 사랑을
    君もすぐ恋を


    다이아몬드 | CES DIAMANTS-LA
    ダイヤモンド

    歌 フルール・ド・リス、フェビュス

    <フルール・ド・リス>
    내 14년은 그대의 것 내게 주었던 이 목걸이 
    私の14年はあなたのもの 私にくれたこのネックレス
    사랑한다던 그 맹세는 거짓인가요
    愛していると言った誓いは嘘なの?
    <フェビュス>
    나를 향한 그 마음은 내 것 
    僕へのその心は僕のもの
    빛나는 그 눈빛도 내 것
    輝くその眼差しも僕のもの
    그 목걸이의 보석들은 별보다 빛났지
    そのネックレスの宝石達は星より輝いてる
    <フルール・ド・リス>
    설레는 가슴을 그대는 모르죠 
    ときめく胸を あなたは知らないでしょう
    얼마나 그대를 사랑할 수 있는지
    どれほどあなたを愛せるか
    <フェビュス>
    그대의 두 눈이 말해주고 있지 
    君の両目が話してくれている
    그대 사랑하는 난 행복한 남자
    君が愛する僕は 幸せな男
    <フルール・ド・リス&フェビュス>
    나만을 보아요 영원한 영원한 이 사랑 
    僕(私)だけを見て 永遠の 永遠のこの愛
    이 사랑 우리 하나되는 그 날은 참 아름답겠죠
    この愛 僕(私)たちが一つになるその日は とても美しいでしょう
    <フェビュス>
    땅 아래 잠자는 모든 황금으로 
    土の下に眠るすべての黄金で
    내 사랑 내 여인 그대를 감싸리
    僕の愛 僕の恋人 あなたを包むだろう
    <フルール・ド・リス>
    그 어떤 시인도 흉내낼 수 없는 달콤한 그 말들 
    どんな詩人も真似出来ない 甘い言葉
    그 사랑의 고백
    愛の告白
    <フルール・ド・リス&フェビュス>
    나만을 보아요 영원한 영원한 이 사랑 이 사랑 우리 하나되는 그 날은 참 아름답겠죠
    우리 결혼하는 그 날은 참 아름답겠죠 
    僕たち後結婚するその日はとても美しいだろう
    참 아름답겠죠
    とても美しいだろう


    미치광이들의 축제 | LA FETE DES FOUS
    道化の祭り

    歌 グランゴワール

    자 축제의 시작이다 
    さあ祭りの始まりだ
    자 축제다 미치광이
    さあ祭りだ 道化よ
    내게 맡겨주오 
    俺に任せろ
    이 기쁜 축제를 신나고 즐겁게 이끌어가도록
    この嬉しい祭りを 楽しく導くように
    자 축제의 시작이다
    추한 자들 중에 가장 추한 자들 
    醜い者達の中で 一番醜い者達
    괴물들의 대행진을 열어보자
    化け物達の大行進を開けてみよう
    또 그 중에서도 누가 더 추한지 가장 추한 한 사람을 뽑아보자
    その中でも誰がもっと醜いか 一番醜い一人を選んでみよう
    미치광이 교황님을 가장 추한 자를 미치광이들의 교황님을
    道化の法王に 一番醜い者を 道化の法王に
    미치광이 교황님을 미치광이 교황님을 미치광이 교황님을
    저기 숨어있는 저 자는 누군가 저 괴물 저 못난이를 끌어내라
    あの隠れている者は誰だ あの怪物 あの醜い者を引きずり出せ
    미치광이 교황님을 가장 추한 자를 미치광이들의 교황님을
    성당의 종지기 꼴사나운 곱추 가장 추한 이름 그는 콰지모도
    聖堂の鐘つき 見苦しいせむし 一番醜い名前 彼はカジモド
    주제도 모르고 아아 에스메랄다 그녀를 꿈꾸네 그 천한 꿈속에
    自分の立場もわきまえず ああエスメラルダ 彼女を夢見る あの卑しい夢の中へ
    미치광이 교황님을 미치광이들의 교황의 이름은 콰지모도
    道化の法王 道化の法王の名前はカジモド
    가장 추한 자를 미치광이들의 교황님을 미치광이들의 교황의 이름은 콰지모도 교황이여
    一番醜い者を道化の法王に 道化の法王の名前はカジモド 法王


    미치광이들의 교황 | LA PAPE DES FOUS
    道化の法王

    歌 カジモド

    소녀들이여  더는 조롱 않겠지 이제는 거리에서 콰지모도를 만나도
    少女達よ もう嘲笑わないだろう もう街でカジモドに会っても
    미치광이의 교황님을 오늘은 주님의 성현축제의 날 원하는 걸  전부 얻을 수 있는 날
    道化の法王を 今日は主の聖賢祭りの日 望むことを全て得られる日
    난 원해요 에스메랄다 그 사랑을
    私は望む エスメラルダ その愛を
    다른 곳만 에스메랄다 다른 곳만 보고있죠 
    他の所ばかり エスメラルダ 他の所ばかり見ているね
    내가 아닌 다른 곳을 다른 곳을
    私じゃない他の所を 他の所を
     
     
     
    마녀 | LA SORCIERE
    魔女

    歌 フロロ、カジモド
     
    <フロロ>
    조심해 저 짚시 여인을 그녀는 보헤미안 
    気をつけろあの女 彼女はボヘミアン
    마녀 저 여자는 들고양이처럼 길거리를 맨발로 떠도는 짐승
    魔女 あの女は 野良猫のように街を裸足でさすらう獣
    바라보는 것도 죄악이다 
    見るだけでも罪悪だ
    진실한 영혼들을 실족케 하기 전에 잡아 가둬야 해 
    真実の魂を失う前に捕らえ閉じ込めなければならない
    사탄의 딸 저 마녀를
    悪魔の娘 あの魔女を
    오늘 밤, 저 여자를 쫒아가서 이리로 끌고오라
    今夜 あの女の後をつけ ここへ連れて来い
    그녀를 탑 안에 가둬두고 가르쳐주리라 
    彼女を塔の中に閉じ込め教えてやろう
    구세주 예수 그리스도와 마리아의 가르침을 
    救世主イエスキリストとマリアの教えを
    <カジモド>
    무슨 말씀이든 전 언제나 당신을 따르죠 
    どんなお言葉だろうと私はいつもあなたに従います
    이제껏 그래왔던 것처럼 
    今までそうして来たように
    그 어떤 일이든 당신을 따르죠 당신을 따르죠
    どんなことだろうとあなたに従います


    버려진 아이 | L'ENFANT TROUVE
    捨て子
     
    歌 カジモド

    나를 거둬주고 키워주신 당신 
    私を引き取り育ててくださったあなた
    나는 길바닥에 버려진 아이 
    私は道端に捨てられた子供
    내 부모조차도 피하려 했던 괴물
    両親さえも避けようとした怪物
    내가 살아가고 고통 받는 모습 
    私が生きて行き苦痛を受ける姿
    지켜봐 준 당신 날 지켜준 당신 
    見守ってくれたあなた 私を守ってくれたあなた
    종지기가 되어 살수 있게 해준 그대
    鐘つきになり生きられるようにしてくれたあなた
    말하고 쓰는 것도 당신께 배웠죠 
    言葉を話し書くこともあなたから学びました
    하지만 그 마음 읽을 수 없네요
    しかしあなたの心は読むことができません
    내 전부는 당신의 것 길들여진 개가 주인을 따르듯
    私の全てはあなたのもの 飼い慣らされた犬が主人に従うように
    내 전부는 당신의 것 길들여진 개가 주인을 따르듯


    파리의 문들 | LES PORTES DE PARIS
    パリの城門

    歌 グランゴワール

    어둠이 깔리고 성문들이 닫히면 밤이 시작되지 
    暗闇が敷かれ城門が閉ざされれば夜が始まる
    비명과 웃음 그리고 욕망의 밤이
    悲鳴と笑い そして欲望の夜が
    정욕에 불타는 침대 광란의 카바레 
    情欲に燃えるベッド 狂乱のキャバレー
    파리의 문들이 닫히고 샹즈 다리에서 나는 천사를 만났네
    パリの扉が閉じ シャンジェ橋で私は天使に出逢った
    꿈결같은 미소를 짓고 사라졌지 
    夢うつつのような微笑みを浮かべて消えた
    파리의 밤거리 그녈 찾아 헤맸지만 
    パリの夜の街は彼女を探して彷徨ったが
    웃음과 욕망의 밤 속으로 사라져버렸지
    笑いと欲望の夜の中へ消えてしまった
     

    납치 시도 | TENTATIVE D'ENLEVEMENT
    誘惑の企み(拉致始動)

    歌 フェビュス、エスメラルダ

    <フェビュス>
    우~ 
    체포하라 저 노틀담의 곱추를 
    逮捕しろあのノートルダムのせむしを
    부녀자를 습격하는 저 악당을
    婦女子を襲撃するあの悪党を
    나는 근위대장 내가 치안의 책임자 
    私は近衛隊長 私が治安の責任者
    시민의 안전 그건 곧 나의 의무 
    市民の安全 それはまさに私の義務
    당신을 데려다 주겠소 
    あなたをお送りしましょう
    시테 섬 성밖까지 짚시의 거리로 짚시의 거리로
    シテ島 城の外まで ジプシーの街へ ジプシーの町へ
    <エスメラルダ>
    그만해요 착각은 하지 말아요 
    やめてください 勘違いしないでください
    에스메랄다는 그런 여자가 아니야
    エスメラルダはそんな女ではありません
    <フェビュス>
    내일 다시 한번 만날 수 있게 해주오 
    明日もう一度 会えるようにしてくれ
    해 저물 무렵에 발다무르 카바레에서
    日が暮れる頃 
    발다무르 카바레에서 
    バルダムルキャバレーで
    발다무르 카바레에서 
    발다무르 카바레에서


    기적의 궁전 | LA COUR DES MIRACLES
    奇跡の庭

    歌 クロパン、グランゴワール、エスメラルダ、ジプシー達

    여기선 모두가 형제, 
    ここではみんなが兄弟
    기쁠 때나 슬플 때도 이 곳에는 천국과 지옥 따윈 없어 이 곳에는 없어
    嬉しい時や悲しい時も ここでは天国と地獄なんてない ここにはない
    우리는 벌레처럼 우리는 축축한 땅 속의 벌레처럼
    俺たちは虫のように 湿った土の中の虫のように
    와인과 피는 같은 붉은 색 
    ワインと血は同じ赤
    우리 거리에선 여기 이 곳에선
    俺たちの街では ここ この場所では
    도둑들은 창녀들과 춤추고 
    盗賊達は娼婦達と踊り
    우리 거리에선 여기 이 곳에선
    거지들이 산적들과 춤추네 
    乞食達が山賊達と踊る
    우리 거리에선 여기 이 곳에선
    어차피 우리 운명은 교수형 
    どうせ俺たちの運命は絞首刑
    우리 거리에선 여기 이 곳에선 
    기적의 궁전에선 기적의 궁전에선
    奇跡の庭では 奇跡の庭では
    모두가 똑같은 운명 
    皆が同じ運命は
    정처없는 방랑자들 
    あてのない放浪者達
    우리들에겐 종교도 나라도 없어 우리들 거리엔
    俺たちには宗教も国もない 俺たちの街では
    누더기 깃발 아래 모습들이 달라도 우리는 하나
    ぼろの旗の下 姿違えど俺たちは一つ
    부랑자와 집시들의 노래가 
    浮浪者とジプシー達の歌が
    우리 거리에선 여기 이 곳에선
    똑같은 운명 우린 도망자들 
    全く同じ運命 俺たちは逃亡者達
    우리 거리에선 여기 이 곳에선
    살인자들과 도둑들도 형제 
    殺人者達と泥棒達も兄弟
    우리 거리에선 여기 이 곳에선
    어차피 우린 모두가 죄인들 
    どうせ俺たちはみんな罪人
    우리 거리에선 여기 이 곳에선 
    기적의 궁전에선 기적의 궁전에선
    시인 그랭구와르 그댄 침입자 
    詩人 グランゴワール あなたは侵入者
    신성한 이 곳에 숨어든 그댄 교수형 죄 값을 받으라
    神聖なこの場所で隠れていたあなたは 絞首刑の罪を受けよ
    그대는 침입자 
    あなたは侵入者
    신성한 이 거리에 숨어든 침입자
    神聖なこの街に隠れていた侵入者
    단 한 여자도 그대의 아내가 되려 하지 않을 땐 
    たった一人の女でもあなたの妻とならない時は
    그대의 교수형이 집행될 것이다
    あなたの絞首刑が実行されるだろう
    여기 프랑스에선 
    ここフランスでは
    시인에게 참 걸맞는 형벌이지
    詩人にぴったりな刑罰だろう
    아름다운 여인이여, 
    美しい恋人よ
    나의 에스메랄다 받아들이겠니 이 싸구려 시인을 너의 남편으로
    私のエスメラルダ 受けるかい?この安っぽい詩人を お前の夫として
    그래야 한다면 그러지요
    そうしなきゃならないなら そうするわ
    받아줬네, 그녀가 나를
    受けてくれた 彼女が私を
    부부가 된다 해도 연인은 아니죠
    夫婦になったと言っても 恋人ではない
    와인과 피는 똑같은 붉은색 우리 거리에선 여기 이 곳에선
    도둑들은 창녀들과 춤추고 우리 거리에선 여기 이 곳에선
    거지들이 산적들과 춤추네 우리 거리에선 여기 이 곳에선
    어차피 우리 운명은 교수형 우리 거리에선 여기 이 곳에선 기적의 궁전에선 기적의 궁전에선
    아~하~
    부랑자와 집시들의 노래가 
    浮浪者とジプシー達の歌が
    우리 거리에선 여기 이 곳에선
    똑같은 운명 우린 도망자들 
    우리 거리에선 여기 이 곳에선
    살인자들과 도둑들도 형제 우리 거리에선 여기 이 곳에선
    어차피 우린 모두가 죄인들 우리 거리에선 여기 이 곳에선 기적의 궁전에선 기적의 궁전에선
    기적의 궁전에선 기적의 궁전에선 여기 이 곳에선


     
    페뷔스란 이름 | LE MOT PHOEBUS
    フェビュスという名前

    歌 エスメラルダ、グランゴワール
    이제 알 수 있을까요 내 남편 당신이 누군지
    もう分かるかしら 私の夫 あなたが誰なのか
    난 시인 이름은 그랭구와르 난 파리 거리의 왕자
    僕は詩人 名前はグランゴワール 僕はパリの街の王者
    파리 거리의 왕자
    그대가 날 원한다면 내겐 그대뿐이지요 
    あなたが私を望むなら私にはあなただけ
    나의 뮤즈 오, 나의 여신
    私のミューズ 私の女神
    무슨 뜻인가요 내게 가르쳐주세요 
    どういう意味かしら 私に教えてください
    그의 이름 페뷔스
    彼の名前 フェビュス
    누가 감히 이 땅에서 그런 이름을 가졌죠
    誰があえてこの地でそんな名前を持ったのか
    내가 사랑하는 사람
    私が愛する人
    라틴어로 페뷔스는 태양이라는 뜻이죠
    ラテン語でフェビュスは太陽という意味
    페뷔스, 그 뜻은 태양
    フェビュス その意味は太陽

     
    태양처럼 눈부신 | BEAU COMME LE SOLEIL
    太陽のように眩しい

    歌 エスメラルダ、フルール・ド・リス
     

    태양처럼 눈부신 그는 왕자님일까 
    太陽のように眩しい彼は王子様かしら
    가슴 깊은 그 곳에 주체할 수 없는 사랑
    胸深いその場所で 手にあまる愛
    태양처럼 눈부신 그는 왕자님일까 내겐 왕자
    太陽のように眩しい彼は王子様でしょうか 私には王子
    태양처럼 눈부신 그는 악당 
    太陽のように眩しい彼は悪党
    그는 군인 그의 품에 안기면 난 달아날 수가 없네
    彼は兵士 彼の胸に抱かれれば私は逃げ出すことができない
    태양처럼 눈부신 그는 악당 
    그는 군인 왕의 군인 
    彼は兵士 王の兵士
    태양처럼 눈부신 나의 기적, 
    太陽のように眩しい私の奇跡
    나의 남자 우리의 이 사랑은 영원토록 변치 않아
    私の男 私たちのこの愛は永遠に変わらない
    태양처럼 눈부신 나의 기적 
    나의 남자 태양처럼 눈부신 아, 태양처럼


    괴로워 | DECHIRE
    苦しい 

    歌 フェビュス
     
    이 고통, 어떻게 해야 하나 
    この苦痛 どうしたらいいのか
    괴로워, 두 여자를 나는 사랑하고 있지, 
    苦しい 二人の女性を 僕は愛してる
    어쩔 수가 없는 이 마음
    どうすることもできない この気持ち
    이 고통, 갈라져 버린 마음 
    この苦痛 引き裂かれてしまった心
    괴로워, 두 여자를 나는 사랑하고 있지, 
    행복하다면 난 죄인일까
    幸せなら僕は罪人だろうか
    낮과 밤을 갈라놓은 두 사랑, 
    昼と夜を引き離す二つの愛
    평생이 아니면 한 순간이 
    一生でなければ一瞬が
    인생이 아니면 사랑이 무엇도 난 버릴 수가 없어
    人生でなければ愛が 何も僕は捨てることができない
    이 고통, 어떻게 해야 하나 
    괴로워, 두 여자를 나는 사랑하고 있어 
    사악한 남자가 되긴 싫어
    邪悪な男になるのは嫌だ
    이 고통, 갈라져 버린 마음 
    괴로워, 두 여자를 나는 사랑하고 있어, 
    그들도 날 사랑하고 있어
    彼女達も僕を愛している
    달콤한 그리고 쓴 두 사랑 천국을 아니면 지옥을
    甘くそして苦い二つの愛 天国を または地獄を
    이미 난 사랑의 맹세를 다른 사랑으로 배반했지
    すでに僕は愛の誓いを他の愛で背いた
    이 고통, 어떻게 해야 하나
    괴로워, 두 여자를 나는 사랑하고 있지, 
    어쩔 수가 없는 이 마음
    오~~~
    이 고통, 갈라져 버린 마음
    괴로워, 두 여자를 나는 사랑하고 있지, 
    행복하다면 난 죄인일까
    괴로워, 이 고통
    이 고통, 어떻게 해야 하나
    괴로워, 두 여자를 나는 사랑하고 있지, 
    어쩔 수가 없는 이 마음
    괴로워, 이 고통, 이 고통!


    아나키아 | ANARKIA
    アナキア

    歌 フロロ、グランゴワール
     
    누구냐 성당 앞에서 불경스런 춤을 추는 저 여자는
    誰だ 聖堂の前で不敬なダンスを踊るあの女は
    그녀는 나의 아내, 짚시의 왕이 나에게 주었죠
    彼女は私の妻 ジプシーの王が私にはくれたのだ
    그녀를 만졌나 사탄의 종아
    彼女に触れたのか? 悪魔の下僕よ
    그렇지 않아요.
    そうではない
    그래선 안돼
    それはダメだ
    내게 말해줘요 저 글의 의미를 
    教えてくれ あの文の意味を
    회랑의 돌 위에 새겨져 있는 말. 
    回廊の石の上に刻まれている言葉
    저건 무슨 뜻이죠? 아나키아.
    あれはどういう意味なんだ?アナキア
    정신차려라. 그리스어로 그 뜻은 숙명이다.
    しっかりしろ ギリシャ語で宿命という意味だ
    저건 콰지모도 무슨 일일까요
    あれはカジモド 何の用だろうか
    저 녀석 또 무슨 짓을. 알아보라. 왜 인지.
    あいつはまた何をするのか 探れ なぜなのか


     
    물을 주오 | A BOIRE
    水をくれ

    歌 カジモド
     
    곱추애꾸절름발이 불행을 짊어진 종지기 
    せむし隻眼びっこ 不幸を背負った鐘つき
    이들을 위해 기도하라 자비의 손길을 주여
    これらのために祈れ 慈悲の手を与えよ
    불쌍한 곱추 콰지모도  
    可哀想なせむし カジモド
    세상의 모든 불행을 등 위에 짊어진 그가 
    世界のすべての不幸を背に負った彼が
    원하는 건 물 한 모금뿐
    望むのは水一口だけ
    물 한 모금만 내게 주오 
    水を一口だけください 私にください
    누가 나에게 물 한 모금만. 
    誰か私に水を一口だけ
    내게, 내게 물을 주오. 물을 물을
    私には水をください 水を 水を
    내게 물을 주오. 벨,벨.
    私に水をください ベル ベル
     

    아름답다 | BELLE 
    美しい

    歌 カジモド、フロロ、フェビュス
     
    <カジモド>
    벨 눈부신 그녀를 위해 있는 말 
    ベル 美しい彼女のためにある言葉
    새처럼 날개짓하는 그녀를
    鳥のように羽ばたく彼女を
    아름다운 그녀를 바라볼 때면 
    美しい彼女を見つめる時
    난 마치 지옥을 걷고 있는 기분
    私はまるで地獄を歩いている気分
    그 치맛자락에 붙들린 내 눈길 
    そのスカートの裾に捕らわれた私の視線
    이런 내 기도에 의미가 있을까
    こんな私の祈りに意味があるだろうか
    그 누가 그녀에게 돌을 던지는가 
    誰が彼女に石を投げるのか
    이 땅에 살아갈 가치도 없는 자
    この地で生きていく価値もない者
    오 루시퍼, 오 단 한번만 그녀를 만져볼 수 있게 해주오 에스메랄다
    ルシファー 一度だけでも彼女に触れられるようにしてくれ エスメラルダ
    <フロロ>
    벨, 너를 사로잡고 있는 악마가 신을 향한 내 눈을 가리는가
    ベル、お前を虜にしている悪魔が神への私の目を塞ぐのか
    너로 인해 눈을 뜬 욕망에 갇혀 저 하늘을 더 바라 볼 수 없도록
    お前のせいで目覚めた欲望に閉ざされ あの空をこれ以上見られないように
    원죄의 숙명을 안고 사는 그녀 그녀를 향한 욕망은 죄악인가
    原罪の宿命を抱えて生きる彼女 彼女への欲望は罪悪なのか
    그 천하고 더러운 한 여자의 등에 인류의 십자가가 놓여있는 듯
    その卑しく汚らわしい女の背に人類の十字架があるように
    오 노트르담 오 단 한번만 그녀를 나의 것이 되게 해주오 에스메랄다
    ノートルダムよ一度だけ彼女を私のものにしてくれ エスメラルダ
    <フェビュス>
    벨, 검은 너의 두 눈 유혹의 눈길 그 누구도 거부할 수는 없지
    ベル、黒い君の眼 誘惑の眼差し 誰も拒めないだろう
    무지개처럼 치마를 휘날리며 춤추는 넌 내게 마법을 걸지
    虹のようにスカートをはためかせながら踊る君は 僕に魔法をかける
    사랑이여 제발 날 용서해주오 신성한 결혼의 언약을 저버린
    愛よ どうか僕を許してくれ 神聖な結婚の約束をしてしまった
    그 누가 네게서 눈을 뗄 수 있을까 
    誰が君から目を離すことができるのか
    이대로 굳어서 돌이 된다 해도
    このまま固まり石になったとしても
    오 플뢰르 드 리스 나도 어쩔 수 없어 내가 원하는 사랑은 에스메랄다
    フルール・ド・リスよ 僕もどうすることもできない 僕が望む愛はエスメラルダ
    <3人で>
    그 치맛자락에 붙들린 내 눈길 이런 내 기도에 의미가 있을까
    그 누가 그녀에게 돌을 던지는가 이 땅에 살아갈 가치도 없는 자
    오 루시퍼, 오 단 한번만 그녀를 만져볼 수 있게 해주오 에스메랄다 에스메랄다

     
    내 집은 그대의 집 |MA MAISON C'EST TA MAISON
    僕の家は君の家 

    歌 カジモド、エスメラルダ

    <カジモド>
    내 친구 석상들이 돌봐줄 꺼예요 걱정 말아요 그댈 지켜주죠
    僕の友達 ガーゴイル達が面倒見てくれるよ 心配しないで 君を守ってくれるよ
    피할 곳이 필요할 땐 언제든 이 곳을 찾아오세요
    逃げる場所が必要な時はいつでもここを訪ねて来て
    노트르담 성당은 내 집, 내 둥지, 내 거리,  내 인생, 하늘, 지붕, 침대 
    ノートルダムのガーゴイルは僕の家 僕の巣 僕の街 僕の人生 空 屋根 ベッド
    내 노래, 내 자유, 내 이성, 내 광기, 내 정열,  내 고향, 내 감옥, 내 바다.
    僕の歌 僕の自由 僕の理性 僕の狂気 僕の情熱 僕の故郷 僕の監獄 僕の海
    <エスメラルダ>
    당신의 친구들은 내게도 친구죠 슬프고 우울할 땐 나를 웃게 해요
    あなたの友達は私にとっても友達でしょ 悲しくて憂鬱な時は私を笑わせて
    아직 무섭지만 당신이 좋아요 당신 모습 그들과 닮았으니까
    まだ怖いけどあなたが好きよ あなたの姿 彼らと似てるから
    <カジモド>
    내 집엔 언제나 맑은 날 뿐이죠 추위와 더위를 피할 수 있죠
    僕の家はいつでも晴れの日だけだよ 寒さ暑さを避けられる
    언제든 오세요 무슨 계절이든 그대가 원할 땐, 내 집은 그대의 집
    いつでも来てよ どんな季節だろうと君が望む時は僕の家は君の家
    피할 곳이 필요할 땐 언제든 이 곳을 찾아오세요
    逃げる場所が必要な時はいつでもここを訪ねて来て
    내 집엔 언제나 맑은 날 뿐이죠 추위와 더위를 피할 수 있죠
    언제든 오세요 무슨 계절이든 그대가 원할 땐, 내 집은 그대의 집
    우~ 이 곳은 나의 집. 
    ここは僕の家

     
    이방인의 아베마리아 | AVE MARIA PAIEN
    異邦人のアヴェマリア

    歌 エスメラルダ
     
    아베마리아 용서하소서 
    アヴェマリア 許してください
    당신 앞에 서 있는 저를
    あなたの前に立っている私を
    아베마리아 그 앞에 무릎 꿇어본 적도 없는
    アヴェマリア その前で跪いたこともない
    아베마리아 저를 지켜주소서 
    アヴェマリア 私を守ってください
    이 세상에 가득한 죄악과 불행들로부터
    この世界にたくさんある罪悪と不幸から
    아베마리아 비록 서로 고향은 달라도
    アヴェマリア たとえお互い故郷は違えど
    아베마리아 모두 형제듯 우리 가로막는 이 장벽을 허물어주소서
    アヴェマリア すべての兄弟のように 私達に立ちはだかる壁を壊してください
    아베마리아 저의 낮과 밤을 지켜 주소서  
    アヴェマリア私の昼と夜を守ってください
    아베마리아 지켜주소서 
    アヴェマリア 守ってください
    이 보잘 것 없는 사람 이 사람 아베마리아
    このつまらない人 この人 アヴェマリア

     
    내 마음을 볼 수 있다면 | JE SENS MA VIE QUI BASCULE
    私の心が見えるなら

    歌 カジモド
     
    마음을 볼 수 있다면 오 나의 에스메랄다 알 수가 있을텐데
    心が見えるなら 私のエスメラルダ 分かるはずなのに
    온 마음 다 바쳐 그댈 사랑하는 사람 나 뿐이란 것을
    心すべて捧げ お前を愛する人は 私だけだということ
     

    파멸의 길로 나를 | TU VAS ME DETRUIRE
    破滅の道へ私を
     
    歌 フロロ

    내 핏줄에 흐르는 거친 욕망의 밤에 내 눈은 흐려지고 혼돈이 찾아왔지
    私の血が流れる 荒んだ欲望の夜に 私の目はぼやけ混乱がやって来た
    이대로 빠져가네 누구도 나의 손을 잡아주지는 않아 난 침몰하고 있어
    このまま陥っていく 誰も私の手を捕まえてくれない 私は 沈没している
    파멸의 길로 날 빠뜨린 너 널 저주하겠어 삶이 끝날 때까지
    破滅の道へ 私を陥し入れたお前 お前を呪ってやる 命が終わるまで
    파멸의 길로 절망의 길로 왜 깨닫지 못했나 처음 만난 그 밤부터
    破滅の道へ 絶望の道へ どうして気付けなかったのか 初めて出逢ったあの夜から
    파멸의 길로 절망의 길로 날 빠뜨렸어. 
    죄악과 망상 속에 욕망은 날 비웃지 참혹한 고통 속에 날 고문하고 있지
    罪悪と妄想の中へ欲望は私を嘲笑う 沈黙の苦痛の中で 私を拷問している
    환상인줄 알면서 난 너의 꿈을 꾸지 치마를 휘날리며 춤추는 그 모습을
    幻想だと知りながら、私はあお前の夢を見、スカートを翻して踊るその姿を
    파멸의 길로 날 빠뜨린 너 널 저주하겠어 삶이 끝날 때까지
    파멸의 길로 절망의 길로 왜 깨닫지 못했나 처음 만난 그 밤부터
    파멸의 길로 절망의 길로 날 빠뜨렸어. 
    그 어떤 욕망에도 흔들리지 않았던 얼어붙은 가슴에 한 그루 푸른 나무
    どんな欲望も揺らがなかった凍りついた胸に一本の青い木
    달빛보다 신비한 한 여자의 눈빛에 난 불꽃에 휩싸여 잿더미가 되었지
    月の光より神秘な一人の女の眼差しに 私は火花に包まれ灰になった
    파멸의 길로 날 빠뜨린 너 널 저주하겠어 삶이 끝날 때까지
    파멸의 길로 절망의 길로 왜 깨닫지 못했나 처음 만난 그 밤부터
    파멸의 길로 절망의 길로 날 빠뜨렸어. 
    파멸의 길로 
    절망의 길로 파멸의 길로 날 빠뜨렸지.
     


    그림자 | L'OMBRE


    歌 フェビュス、フロロ
     <フェビュス>

    누구일까 내 그림자일까 아니면 한 밤의 유령일까
    誰だろう 僕の影だろうか それとも真夜中の幽霊だろうか
    그럴 리 없어 저 자는 망토를 입고 모자도 쓰고 있는걸
    そんなはずがない あいつはマントを着て帽子を被っている
    대체 너는 누구인가 그 정체를 밝혀라
    一体お前は誰なのか 正体を現せ
    <フロロ>
    난 너의 양심 잘 들어라 교수대 위에 서지 않으려면
    私はお前の良心 よく聞け絞首台の上に立たないようにするには
    군인이여 발길을 돌려 당장 그 곳에서 멀리 떠나라
    兵士よ 踵を返し今すぐその場から遠く去れ
    <フェビュス>
    난 왕의 군인이오 혹시 당신 신부가 아닌가 당신은, 틀림없어 날 미행한 당신 
    私は王の兵士だ もしかしてあなたは神父ではないか あなたは間違いない 私を尾行したあなた
     


    발 다무르 카바레 | LE VAL D'AMOUR
    バルダムルキャバレー
     
    歌 グランゴワール、フェビュス

    생드니 거리 저 높이 축복 받은 곳이 있지 
    サンドニ通り あの高く 祝福された場所があるだろう
    하루가 저물어가면 촛불들이 켜지는 곳
    日が暮れれば灯りがつく場所
    넓은 벌판 한 가운데 사랑을 찾는 발길이 
    広い野原の真ん中 愛を探す人が
    오늘도 끊이지 않는  그 곳 카바레 발 다무르
    今日も絶えぬ その場所 キャバレー バルダムル
    오 발 다무르 그 곳에선 몇 푼에 사랑을 팔지
    バルダムルよ その場所ではどのくらいで愛を売るのか
    황금도 달콤한 말도 거기선 다 필요 없어
    黄金も甘い言葉もそこではすべて必要ない
    그 곳에선 사랑 따윈 몇 푼이면 살 수 있지
    その場所では愛なんて いくらなら生きられるのか
    세상 모든 항구에서 이 곳에 모인 사람들 
    世界のすべての港からこの場所に集まる人々
    여행자와 장사치들 머물렀다 떠나고
    旅行者と商人は泊まって去り
    부자나라 양반들은 물 뿌리듯 돈을 쓰지
    金持ちの男達は 水を撒くように金を使う
    눈물 흘리며 부르는 내 슬픈 사랑 노래에 
    涙を流して歌う僕の悲しい愛の歌に
    귀 기울이는 여인들 이 곳 카바레 발 다무르 
    耳を傾ける恋人達 ここ キャバレー バルダムル
    북소리 높이 울려라 이 곳으로 달려오라
    太鼓の音 高く響け ここへ駆けつけろ
    사랑에 빠진다 해도 이 곳에서는 괜찮아 
    恋に落ちたとしても ここでは大丈夫
    사랑의 모든 기쁨을 여기서 맛 볼 수 있지
    愛のすべての悦びを ここで味わえる
    사랑에 굶주릴 때면 난 이 곳을 찾아오지
    愛に飢えた時は 僕はここを訪れる
    어느 새 아침이 오면 떠나가야만 할 시간
    いつの間にか朝が来れば 去らなければいけない時間
    미안해요 아가씨들 아름다운 에스메랄다 
    ごめんよお嬢さん達 美しいエスメラルダ
    나를 운명이라 믿는 그녈 날 기다려야 해
    僕を運命だと信じる彼女を 僕を待たなくてはならない
    사기꾼과 건달들이 북문 근처에 모이네 
    詐欺師と遊び人達が 北門の近くに集まる
    그들의 바쁜 걸음이 찾아가는 곳 발 다무르
    彼らの忙しい足取りは 訪れに行く場所 バルダムル
    여기선 체면을 벗고 마음껏 취할 수 있지
    ここでは体面を脱ぎ 思い切り酔える
    오 발 다무르 그 곳에선 몇 푼에 사랑을 팔지
    황금도 달콤한 말도 여기선 다 필요 없어
    이 곳에선 사랑 따윈 몇 푼이면 살 수 있지
    이 곳 카바레 발 다무르 이 곳 카바레 발 다무르

     

    사랑의 기쁨 | LA VOLUPTE
    愛の悦び

    歌 フェビュス、エスメラルダ
     
    내게 주오 사랑의 기쁨을 
    僕にくれ 愛の悦びを
    누구의 손길도 아직 닿지 않은 그대를 
    誰の手も まだ届かない君を
    오로지 나만이 그댈 알게 해주오
    ただ僕だけが 君を知るようにしてくれ
    오, 나의 검은 천사 사랑하리 
    ああ僕の黒い天使よ 愛そう
    우리 둘 만의 밤 첫 눈길로 미친 사랑에 빠졌지
    僕たち二人だけの夜 一目で狂った恋に落ちた
    같은 불꽃이 되어 우린 타오를꺼예요 
    同じ火花になり 僕たちは燃え上がるだろう
    이 사랑에 내 전부를 걸고싶어
    この愛に 私のすべてを懸けたい
    운명 그 뜻을 따르겠어요 
    運命 その意味に付いて行くわ
    함께 운명이 이끄는 길로
    一緒に運命が導く道へ
    페뷔스
    フェビュス
    에스메랄다 
    エスメラルダ

     
    숙명이여 | FATALITE
    宿命よ

    歌 グランゴワール
     
    숙명이여 그 누구의 인생도
    宿命よ 誰の人生も
    숙명이여 벗어날 수 없는 힘
    宿命よ 抜け出すのことができない力
    숙명이여 왕자이건 거지건
    宿命よ 王子だろうが乞食だろうが
    숙명이여 여왕이건 창녀건 
    宿命よ女王だろうが娼婦だろうが
    숙명이여 운명의 지배자여
    宿命よ 運命の支配者よ
    숙명이여, 숙명이여, 숙명이여
    宿命よ 宿命よ 宿命よ
     
     



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