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    鉛筆削り/Epik High   
    2008 / 07 / 19 ( Sat )
    よんぴるっかっき
    연필깎이 (Feat. Kebee)/Epik High    5集「Pieces, Part One」2008.04.17
    鉛筆削り

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    ぺんぐぁ じょんぎ むはなん そり
    펜과 종이, 무한한 소리,
    ペンと紙 無限の音

    なん ちょるて ぽぎはるす おんぬん っくぬるす おんぬん こり
    난 절대 포기 할 수 없는, 끊을 수 없는 고리,
    僕は絶対あきらめない 切れない輪

    す まぬん こみん く じゅんしめ のいん
    수 많은 고민, 그 중심에 놓인..
    数多くの悩み その中心に 置かれた・・

    reality ぷろじん なるげえ せ がち
    reality 부러진 날개의 새 같이
    reality 翼が折れた鳥のように

    くでる ちょっせえ めだるじ
    그댈 족쇄에 매달지
    君に 足かせをするんだ

    ain't no そんてげ  guarantee
    ain't no 선택의 guarantee
    ain't no 選択の  guarantee

    but when you check the mic

    く そさしぬん そんそわ よっさえ さいえ
    그 서사시는 성서와 역사의 사이에
    その敍事詩は聖書と歴史の間に

    like そんぎょんちぇげ ちぇっかるぴ
    like 성경책의 책갈피
    like 聖書のしおり

    you gotta know that go back
    like Double D

    なるぐん こんちぇげ こんべっ no trouble see
    낡은 공책의 공백 no trouble see
    古いノートの 空白 no trouble see 

    た っちょんぬん ひょんしるじょっ みれそげ
    다 쫓는 현실적 미래속에
    すべて 追いやる 現実的な 未来の中で

    っくむん びひょんしるじょぎれ
    꿈은 비현실적이래
    夢は 非現実的だって

    くれそ っくめ じとぅん もんじ とぴね
    그래서 꿈에 짙은 먼지 덥히네
    だから 夢に 濃いほこりを かぶせるんだ

    but remember the first time
    you touched the mic

    よるじょんぐろ べるる ちぇうご こっ もっちぬんま
    열정으로 배를 채우고 겁 먹지는마
    情熱で腹を満たして 怖気づくな

    もどぅ そんからっちる はご
    모두 손가락질 하고
    みんなが 指差して

    とん ったらぎらご まれど
    돈 따라기라고 말해도
    金を求めて這いつくばれと 言っても

    もったはん しらど
    못다한 시라도
    書けなかった詩も

    なるげが でおじゅる てにっか
    날개가 되어줄 테니까
    翼になってあげるから

    fly sky high

    たんしんぬん beautiful mind
    당신은 beautiful mind
    あなたは beautiful mind

    ふっべっ せさんぐる せっちれ
    흑백 세상을 색칠해
    白黒に 世の中を 塗り分けて

    with your beautiful rhyme
    in this heartless city
    oh this Godless city

    たんしぬん artist 
    당신은 artist
    あなたは artist

    いみ ちゃしぬる ぶるしなじまん
    이미 자신을 불신하지만
    もう 自分を 信じてないけど

    one day soon it will be my time to shine

    はのぷし とらがぬん よんぴるかっき
    한없이 돌아가는 연필깎이
    果てしなく回る 鉛筆削り

    せさんぐる あじっと ねげん はやん びょんじ かっち
    세상은 아직도 내겐 하얀 벽지 같지
    世界は 今も 僕にとっては 白い壁紙のようだ

    one day soon it will be my time to shine

    はのぷし とらがぬん よんぴるかっき
    한없이 돌아가는 연필깎이
    果てしなく回る 鉛筆削り

    せさんそげ じょんじょん さらじね もんじ かち
    세상속에 점점 사라지네 먼지 같이
    世界の中で だんだん消えてゆく 埃のように

    くれ のん っとぅごうん ぶれ のうん
    그래 넌 뜨거운 불에 넣은
    そう 君は 熱い火に入れた

    すぃっとんぎちょろん のがねりょっち
    쇳덩이처럼 녹아내렸지
    鉄の塊のように 熔け出したね

    せさん く むおっぼだ と なるかろうぉじね
    세상 그 무엇보다 더 날카로워지네
    世界の何よりもっと 鋭くなるね

    のん っくんっくぬん まんくん いるぉねるす いっそ
    넌 꿈꾸는 만큼 이뤄낼 수 있어
    君は 夢を見るくらい 叶えることができる

    っと のん い せさんげ きょんげそんど べるす いっそ
    또 넌 이 세상의 경계선도 벨 수 있어
    また 君は この世界の境界線も 切ることができる

    That's the mission

    に そんてぐん やんなれ ごん
    니 선택은 양날의 검
    君の選択は 諸刃の剣

    こどっ こみなげ でぬん
    거듭 고민하게 되는
    繰り返し 悩むようなる

    もん あんなれ こっちょん
    먼 앞날의 걱정
    遠い未来の心配

    ぬぐど てだぺじゅじぬん あなっち
    누구도 대답해주지는 않았지
    誰も答えてくれなかったんだろう

    そね じゅぃご いんぬん
    손에 쥐고 있는
    手に握っている

    micえ むげが おるなま ながるじ
    mic의 무게가 얼마나 나갈지
    mic の重さは どのくらいだろうか

    studio to stage

    もどぅん ぼんみねっくっ
    모든 번민의 끝
    全ての 煩悶の終わり

    おじぇ っくん あんもんぐん たがおじ あぬる
    어제 꾼 악몽은 다가오지 않을
    昨日見た夢は 近づいてこない

    もん みれいるっぷん
    먼 미래일 뿐
    遠い未来だというだけ

    こんどぅりん がさ じょがっうぃるる
    공들인 가사 조각위를
    凝った歌詞の かけらの上を

    とどぅんどどぅん ころがだ ぼみょん
    더듬더듬 걸어가다 보면
    手探りで歩いて行ってみれば

    ぬっきるす いっそ
    느낄 수 있어
    感じることができる

    にが ねりん きょるしめっとぅっ
    니가 내린 결심의 뜻
    君が下した 決心の意味

    くろに おどぅんまん がうんで
    그러니 어둠 한 가운데
    だから 闇の真ん中に

    びちゅる びちょじゅぎる
    빛을 비춰주길
    光を照らしてくれるように

    よるじょんぎ っちっきょじじ じょね
    열정이 찢겨지기 전에
    情熱が引き破かれる前に

    のるる じきょじゅぎる
    너를 지켜주길
    君を守ってあげるように

    たんしんに ちきょどぅん mic ぬん
    당신이 치켜든 mic는
    あなたが 持ち上げた micは

    きる いるん じゃえ ぴょじぱん
    길 잃은 자의 표지판
    道に迷った者の 表示板

    おじっ はんぎるる ひゃんへそ
    오직 한 길을 향해서
    ただ 一つの道に向かって

    let let's try

    one day soon it will be my time to shine

    はのぷし とらがぬん よんぴるかっき
    한없이 돌아가는 연필깎이
    果てしなく回る 鉛筆削り

    せさんぐる あじっと ねげん はやん びょんじ かっち
    세상은 아직도 내겐 하얀 벽지 같지
    世界は 今も 僕にとっては 白い壁紙のようだ

    one day soon it will be my time to shine

    はのぷし とらがぬん よんぴるかっき
    한없이 돌아가는 연필깎이
    果てしなく回る 鉛筆削り

    せさんそげ じょんじょん さらじね もんじ かち
    세상속에 점점 사라지네 먼지 같이
    世界の中で だんだん消えてゆく 埃のように

    はのぷし とらがぬん よんぴるかっき
    한없이 돌아가는 연필깎이
    果てしなく回る 鉛筆削り

    せさんぐる あじっと ねげん はやん びょんじ かっち
    세상은 아직도 내겐 하얀 벽지 같지
    世界は 今も 僕にとっては 白い壁紙のようだ

    はのぷし とらがぬん よんぴるかっき
    한없이 돌아가는 연필깎이
    果てしなく回る 鉛筆削り

    せさんそげ じょんじょん さらじね もんじ かち
    세상속에 점점 사라지네 먼지 같이
    世界の中で だんだん消えてゆく 埃のように

    はのぷし とらがぬん よんぴるかっき
    한없이 돌아가는 연필깎이
    果てしなく回る 鉛筆削り

    せさんぐる あじっと ねげん はやん びょんじ かっち
    세상은 아직도 내겐 하얀 벽지 같지
    世界は 今も 僕にとっては 白い壁紙のようだ

    はのぷし とらがぬん よんぴるかっき
    한없이 돌아가는 연필깎이
    果てしなく回る 鉛筆削り

    On the MIC! Listen!

    もどぅが っとかて い さっるめ っくちゅん
    모두가 똑같에 이 삶의 끝은
    みんな同じなんだ この生の終わりは

    おでぃえ いっするっか
    어디에 있을까
    どこに あるのだろうか

    そっばげ すがぶる ちゃんちぇ
    속박에 수갑을 찬 채
    束縛され 手錠をはめたまま

    こちん とんばんげ
    갇힌 독방의
    閉じこめられた 独房の

    なまね じぇいんに でぼりん さるみ とっかて
    나만의 죄인이 돼버린 삶이 독 같에
    自分だけの罪人になってしまった 生が毒のようだ

    もりぬん ぼっちゃぺ しがに ちょっばけ
    머리는 복잡해 시간이 촉박해
    頭はこんがらがって 時間は切迫して

    りどぅんぐぁ たの く とぅん さいえそ
    리듬과 단어 그 틈 사이에서
    リズムと単語 その隙間で

    かちょぼん さらんどぅるまに あぬん
    갇혀 본 사람들만이 아는
    閉じこめられたことのある人たちだけが 知る

    ことんあね たっちょ おん くな くん
    고통안에 닥쳐 온 크나 큰
    苦痛の中に 迫ってきた 大きな

    いさんぐぁ びんにゃかん ひょんしれ こりがん
    이상과 빈약한 현실의 거리감
    理想と貧弱な現実との距離感

    おっちょるすおぷし べげうぃ
    어쩔 수 없이 베개 위
    どうすることもできなくて 枕の上

    ぬんむろ ぼんじぬん もりまっ
    눈물로 번지는 머리 맡
    涙でにじむ 頭の上

    はじまん おっちょげっそ たりぬんごっまに
    하지만 어쩌겠어 달리는것 만이
    だけど どうすればいい 走ることがだけが

    うりん がじんげ おぷすに
    우린 가진게 없으니
    僕らが持ったものではないから

    うんまぐる さりぬん ごっ まに
    음악을 살리는 것 만이
    音楽を生かすことだけが

    くでわ なえ よかる
    그대와 나의 역할
    君と僕の役目

    beat うぃえ rhyme え そるげさ
    beat위에 rhyme의 설계사
    beatの上に rhymeの 設計士

    うんにゅるる かっちょ じょんだらる
    운율을 갖춰 전달 할
    韻律を揃えて 伝える

    かんどんげ まみ それんだ
    감동에 맘이 설렌다
    感動に 心がときめくんだ

    しじゃぐる いっちま い ぎり
    시작을 잊지마 이 길이
    スタートを忘れるな この道が

    すぃっち あんぬんごる くでん あるご いっそっちゃな
    쉽지 않은걸 그댄 알고 있었잖아
    楽ではないということを 君は知っていたじゃないか

    ったむる っしっちま
    땀을 씻지마
    汗をぬぐうな

    くでえ ばみ とぅむる いろぼりん さるみ
    그대의 밤이 틈을 잃어버린 삶이
    君の夜が 隙間を忘れてしまった 生が

    さらんどぅれ てやんぎ てんだぬん さしるる
    사람들의 태양이 된다는 사실을
    人々の太陽になるという事実を

    ちょるて いっちま
    절대 잊지마
    絶対忘れるな

    one day soon it will be my time to shine

    はのぷし とらがぬん よんぴるかっき
    한없이 돌아가는 연필깎이
    果てしなく回る 鉛筆削り

    せさんぐる あじっと ねげん はやん びょんじ かっち
    세상은 아직도 내겐 하얀 벽지 같지
    世界は 今も 僕にとっては 白い壁紙のようだ

    one day soon it will be my time to shine

    はのぷし とらがぬん よんぴるかっき
    한없이 돌아가는 연필깎이
    果てしなく回る 鉛筆削り

    せさんそげ じょんじょん さらじね もんじ かち
    세상속에 점점 사라지네 먼지 같이
    世界の中で だんだん消えてゆく 埃のように

    one day soon it will be my time to shine
    one day soon it will be my time to shine




     
     一番最後の歌詞が探せませんでした・・。




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    コメント
    ----

    こんばんは!!
    大好きなエピカイ5集ありがとうございます~~★★
    いつも翻訳ソフトに頼り、内容中途半端なまま聞いているので
    内容がちゃんと分かるといろいろ考えられて楽しいです♪♪
    エピカイのRapは超高速でなかなかついていけませんが。。。。
    最後の歌詞はどこを見ても
    書いてないですね。。。
    by: Emiko * 2008/07/19 02:07 * URL [ 編集] | page top↑
    --Emiko さんへ--

    こんばんは~
    エピカイの歌詞の世界観は、とても素人の私では訳せるものではないのですが 直訳でも そこからいろいろ想像できますよね~。でもやっぱり難しかったです。 
    by: kozue * 2008/07/20 23:47 * URL [ 編集] | page top↑
    --はじめまして--

    こんにちは!エピカイの연필깎이の歌詞をずっと探していて、
    日本語yahooで検索したら一発でここに辿り着きました(笑)
    今まで頑張って慣れないハングルで検索していた私はいったい・・・。

    とても好きな曲だったんですが、内容がすごく深いのですね。歌詞+翻訳ありがとうございました。
    by: miki * 2009/01/19 16:21 * URL [ 編集] | page top↑
    --mikiさんへ--

    はじめまして ご訪問ありがとうございます。
    特にこの曲は難しくて上手に訳せなかったのですが・・
    とても深いですよね!

    また遊びにいらしてくださいね♪
    by: kozue * 2009/01/20 08:59 * URL [ 編集] | page top↑
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