ミュージカル「ノートルダムドパリ」第1幕
    2016 / 07 / 09 ( Sat )
    ミュージカル「ノートルダムドパリ」第1幕

    대성당들의 시대 | LE TEMPS DES CATHEDRALES
    大聖堂(カテドラル)の時代

    歌 グランゴワール

    아름다운 도시 파리 전능한 신의 시대 
    美しい都市 パリ 全能な神の時代
    때는 1482년 욕망과 사랑의 이야기
    時は1482年 欲望と愛の物語
    우린 무명의 예술가 제 각각의 작품으로 
    私達は無名の芸術家 皆それぞれの作品で
    이 이야기를 들려주려 해 훗날의 당신에게
    この物語を聞かせようと思う 後のあなたに
    대성당들의 시대가 찾아왔어 
    大聖堂の時代が訪れた
    이제 세상은 새로운 천년을 맞지
    もう世界は新しい千年を迎える
    하늘 끝에 닿고 싶은 인간은 
    空の果てに届きたい人間は
    유리와 돌 위에 그들의 역사를 쓰지
    ガラスと石の上に 彼らの歴史を書く
    돌 위엔 돌들이 쌓이고  
    石の上には 石が積もり
    하루 또 백년이 흐르고 
    一日 また 百年が流れ
    사랑으로 세운 탑들은 
    愛で立てた塔は
    더 높아져만 가는데
    もっと高くなるばかりだが
    시인들도 노래했지 
    詩人たちも謳っただろう
    수많은 사랑의 노래를 인류에게 
    たくさんの愛の歌を人類に
    더 나은 날을 약속하는 노래를
    より良い日を約束する歌を
    대성당들의 시대가 찾아왔어 
    이제 세상은 새로운 천년을 맞지
    하늘 끝에 닿고 싶은 인간은 
    유리와 돌 위에 그들의 역사를 쓰지
    대성당들의 시대가 찾아왔어 
    이제 세상은 새로운 천년을 맞지
    하늘 끝에 닿고 싶은 인간은 
    유리와 돌 위에 그들의 역사를 쓰지
    대성당들의 시대가 무너지네 
    大聖堂の時代が崩れる
    성문 앞을 메운 이교도들의 무리
    城門の前を塞ぐ異教徒たちの群れ
    저들을 성 안으로 들게 하라 
    あの人達を城の中に入れよ
    이 세상의 끝은 이미 예정되어있지 
    この世界の終わりはもう予定されてるだろう
    그건 이천년이라고
    それは 二千年だと


    거리의 방랑자들 | LES SANS-PAPIERS
    街の放浪者達

    歌 クロパン

    우리들 이방인 부랑자들 갈 곳이 없는 떠돌이들
    俺たちは異邦人 浮浪者達 行く場所がない流れ者達
    오, 노트르담 우리가 쉴 곳은 어디, 어디
    あぁノートルダム 俺たちが休める場所はどこなんだ
    우리들 이방인 부랑자들 갈 곳이 없는 떠돌이들
    오, 노트르담 우리가 쉴 곳은 어디, 어디
    수천의 발길이 성 앞을 떠도네 
    数千の足が 城の前をうろつく
    이제 곧 우리는 수만명이 되고
    もうすぐ 俺たちは数万名になり
    수십,수백만의 쉴 곳은 어딘가, 어디, 어디,
    数十、数百万の休めるところはどこなんだ
    우리들 이방인 부랑자들 갈 곳이 없는 떠돌이들
    오, 노트르담 우리가 쉴 속은 어디, 어디
    あぁ ノートルダム 俺たちが休める所はどこなんだ
    우리의 발길이 떠도는 이 곳은 
    俺たちの足が留まるこの場所は
    섬 위에 세워진 도시의 성문 앞
    城の上に建てられた都市の城門前
    세상이 변하고, 바뀌는 그 날에 이 곳은 우리의 세상
    世界が変わるこの日にこの場所は俺たちの世界
    우리들 이방인 부랑자들 갈 곳이 없는 떠돌이들
    우리들 이방인 부랑자들 갈 곳이 없는 떠돌이들
    부랑자들, 떠돌이들
    우리들 이방인 부랑자들 갈 곳이 없는 떠돌이들
    우리들 이방인 부랑자들 우리들 이방인 부랑자들 갈 곳이 없는 떠돌이들
    우리들 이방인 부랑자들 갈 곳이 없는 떠돌이들
    오, 노트르담 우리가 쉴 곳은 어디, 어디
    우리들 이방인 부랑자들 갈 곳이 없는 떠돌이들
    오, 노트르담 우리가 쉴 곳은 어디, 피난처는 어디


    프롤로의 명령 | INTERVENTION DE FROLLO
    フロロの命令

    歌 フロロ、フェビュス

    <フロロ>
    페뷔스 드 샤토페르 왕의 근위대장이여 
    フェビュス・ ド・シャトーペール 王の近衛隊長よ
    저 자들을 몰아내시오 저 무법자들을
    あの者達を追い出してくれ 無法者達を
    혼란을 몰고 다니는 저 이방인의 무리 
    混乱を引き起こして回るあの異邦人達の群れ
    선량한 시민의 삶을 지켜야만 하오 
    善良な市民の生活を守らなくてははらない
    <フェビュス>
    그러면 그 말씀대로 처단하리 
    それならばお言葉通り処置しましょう
    신의 이름으로 저 이방인 부랑자들
    神の名であの異邦人 浮浪者達 
    단 하나도 남김없이
    たった一人も残らず
    어디에서 왔을까 아름다운 그대는 
    どこから来たのか 美しい彼女は
    천국의 작은 새여 왜 여기 찾아 왔나 
    天国の小さな鳥よ どうしてここに来たのだ


    보헤미안 | BOHEMIENNE
    ボヘミアン

    歌 エスメラルダ

    <エスメラルダ>
    엄마가 들려주던 얘기 그리운 그 곳은 스페인
    母が聞かせてくれた話 懐かしいその場所はスペイン
    안달루시아의 산과 그 곳의 사람들 얘기 
    アンダルシアの山とそこの人たちの話
    고향과도 같은 그 곳
    故郷とも言えるその場所
    부모를 잃은 나에게 고향은 파리였지만
    両親を亡くした私にとって故郷はパリだったけど
    바다를 떠올릴 때면 나는 늘 그 곳에 있지 
    海を思い浮かべる時 私はいつもあの場所にいる
    상상 속의 안달루시아
    想像の中のアンダルシア
    보헤미안 나는 고향을 알지 못해 
    ボヘミアン 私は故郷を忘れられない
    보헤미안 길 위에서 난 자랐지
    ボヘミアン 道の上で私は育った
    보헤미안 보헤미안 결코 내일을 알 수 없어
    ボヘミアン ボヘミアン 決して明日は分からない
    보헤미안 보헤미안 거역할 수 없는 내 운명
    ボヘミアン ボヘミアン 逆らえない私の運命
    맨발로 뛰어다니던 내 어린 시절의 플로방스
    裸足で走り回っていた幼い頃のプロバンス
    짚시들의 여행길은 끝이 없고,
    ジプシー達の旅の終わりはなく
    방랑은 곧 나의 인생 이 땅의 모든 길 지나
    放浪はまさに私の人生 この地のすべての道を過ぎ
    세상 끝에 닿는 그 날, 그 날까지
    世界の果てに着くその日 その日まで
    그 곳 안달루시아 그 강물은 내 몸을 흐르고
    あの場所 アンダルシア あの川の水は私の体を流れ
    나의 안달루시아 언젠가 널 만나게 될까
    私のアンダルシア いつかあなたに会えるのか
    보헤미안 나는 고향을 알지 못해 보헤미안 길 위에서 난 자랐지
    보헤미안 보헤미안 결코 내일을 알 수 없어
    보헤미안 보헤미안 거역할 수 없는 내 운명
    거역할 수 없는 내 운명


    에스메랄다, 너도 | ESMERALDA TU

    エスメラルダ 君も

    歌 クロパン、エスメラルダ

    <クロパン>

    에스메랄다 너도 알고 있을꺼야 
    エスメラルダ 君も知っているだろう
    이제 넌 더 이상 어린 아이가 아니란 걸
    もう君は幼い子供ではないということ
    곧 여덟 살이 될 널 남겨둔 채로 
    もうすぐ8歳になる君を置いて行ったまま
    그녀가 세상을 떠나고 난 다음에
    彼女がこの世を去った次に
    <エスメラルダ>
    그때 엄만 나를 당신에게 맡겼고, 
    その時 母は私をあなたに任せて
    그 약속 지키며 나를 돌봐줬죠
    あの約束を守りながら 私の面倒を見てくれた
    에스메랄다 너를 지켜보는 그를 늘 조심해야 해 
    エスメラルダ 君を見守る彼ら いつも気をつけなくてはならない
    모든 남자들을
    すべての男達を
    이제는 모든 것이 달라질꺼야 
    もう全てが変わるだろう
    너도 곧 사랑을 하게 될 테니까
    君もすぐ恋をするだろうから
    나도 곧 사랑을
    君もすぐ恋を


    다이아몬드 | CES DIAMANTS-LA
    ダイヤモンド

    歌 フルール・ド・リス、フェビュス

    <フルール・ド・リス>
    내 14년은 그대의 것 내게 주었던 이 목걸이 
    私の14年はあなたのもの 私にくれたこのネックレス
    사랑한다던 그 맹세는 거짓인가요
    愛していると言った誓いは嘘なの?
    <フェビュス>
    나를 향한 그 마음은 내 것 
    僕へのその心は僕のもの
    빛나는 그 눈빛도 내 것
    輝くその眼差しも僕のもの
    그 목걸이의 보석들은 별보다 빛났지
    そのネックレスの宝石達は星より輝いてる
    <フルール・ド・リス>
    설레는 가슴을 그대는 모르죠 
    ときめく胸を あなたは知らないでしょう
    얼마나 그대를 사랑할 수 있는지
    どれほどあなたを愛せるか
    <フェビュス>
    그대의 두 눈이 말해주고 있지 
    君の両目が話してくれている
    그대 사랑하는 난 행복한 남자
    君が愛する僕は 幸せな男
    <フルール・ド・リス&フェビュス>
    나만을 보아요 영원한 영원한 이 사랑 
    僕(私)だけを見て 永遠の 永遠のこの愛
    이 사랑 우리 하나되는 그 날은 참 아름답겠죠
    この愛 僕(私)たちが一つになるその日は とても美しいでしょう
    <フェビュス>
    땅 아래 잠자는 모든 황금으로 
    土の下に眠るすべての黄金で
    내 사랑 내 여인 그대를 감싸리
    僕の愛 僕の恋人 あなたを包むだろう
    <フルール・ド・リス>
    그 어떤 시인도 흉내낼 수 없는 달콤한 그 말들 
    どんな詩人も真似出来ない 甘い言葉
    그 사랑의 고백
    愛の告白
    <フルール・ド・リス&フェビュス>
    나만을 보아요 영원한 영원한 이 사랑 이 사랑 우리 하나되는 그 날은 참 아름답겠죠
    우리 결혼하는 그 날은 참 아름답겠죠 
    僕たち後結婚するその日はとても美しいだろう
    참 아름답겠죠
    とても美しいだろう


    미치광이들의 축제 | LA FETE DES FOUS
    道化の祭り

    歌 グランゴワール

    자 축제의 시작이다 
    さあ祭りの始まりだ
    자 축제다 미치광이
    さあ祭りだ 道化よ
    내게 맡겨주오 
    俺に任せろ
    이 기쁜 축제를 신나고 즐겁게 이끌어가도록
    この嬉しい祭りを 楽しく導くように
    자 축제의 시작이다
    추한 자들 중에 가장 추한 자들 
    醜い者達の中で 一番醜い者達
    괴물들의 대행진을 열어보자
    化け物達の大行進を開けてみよう
    또 그 중에서도 누가 더 추한지 가장 추한 한 사람을 뽑아보자
    その中でも誰がもっと醜いか 一番醜い一人を選んでみよう
    미치광이 교황님을 가장 추한 자를 미치광이들의 교황님을
    道化の法王に 一番醜い者を 道化の法王に
    미치광이 교황님을 미치광이 교황님을 미치광이 교황님을
    저기 숨어있는 저 자는 누군가 저 괴물 저 못난이를 끌어내라
    あの隠れている者は誰だ あの怪物 あの醜い者を引きずり出せ
    미치광이 교황님을 가장 추한 자를 미치광이들의 교황님을
    성당의 종지기 꼴사나운 곱추 가장 추한 이름 그는 콰지모도
    聖堂の鐘つき 見苦しいせむし 一番醜い名前 彼はカジモド
    주제도 모르고 아아 에스메랄다 그녀를 꿈꾸네 그 천한 꿈속에
    自分の立場もわきまえず ああエスメラルダ 彼女を夢見る あの卑しい夢の中へ
    미치광이 교황님을 미치광이들의 교황의 이름은 콰지모도
    道化の法王 道化の法王の名前はカジモド
    가장 추한 자를 미치광이들의 교황님을 미치광이들의 교황의 이름은 콰지모도 교황이여
    一番醜い者を道化の法王に 道化の法王の名前はカジモド 法王


    미치광이들의 교황 | LA PAPE DES FOUS
    道化の法王

    歌 カジモド

    소녀들이여  더는 조롱 않겠지 이제는 거리에서 콰지모도를 만나도
    少女達よ もう嘲笑わないだろう もう街でカジモドに会っても
    미치광이의 교황님을 오늘은 주님의 성현축제의 날 원하는 걸  전부 얻을 수 있는 날
    道化の法王を 今日は主の聖賢祭りの日 望むことを全て得られる日
    난 원해요 에스메랄다 그 사랑을
    私は望む エスメラルダ その愛を
    다른 곳만 에스메랄다 다른 곳만 보고있죠 
    他の所ばかり エスメラルダ 他の所ばかり見ているね
    내가 아닌 다른 곳을 다른 곳을
    私じゃない他の所を 他の所を
     
     
     
    마녀 | LA SORCIERE
    魔女

    歌 フロロ、カジモド
     
    <フロロ>
    조심해 저 짚시 여인을 그녀는 보헤미안 
    気をつけろあの女 彼女はボヘミアン
    마녀 저 여자는 들고양이처럼 길거리를 맨발로 떠도는 짐승
    魔女 あの女は 野良猫のように街を裸足でさすらう獣
    바라보는 것도 죄악이다 
    見るだけでも罪悪だ
    진실한 영혼들을 실족케 하기 전에 잡아 가둬야 해 
    真実の魂を失う前に捕らえ閉じ込めなければならない
    사탄의 딸 저 마녀를
    悪魔の娘 あの魔女を
    오늘 밤, 저 여자를 쫒아가서 이리로 끌고오라
    今夜 あの女の後をつけ ここへ連れて来い
    그녀를 탑 안에 가둬두고 가르쳐주리라 
    彼女を塔の中に閉じ込め教えてやろう
    구세주 예수 그리스도와 마리아의 가르침을 
    救世主イエスキリストとマリアの教えを
    <カジモド>
    무슨 말씀이든 전 언제나 당신을 따르죠 
    どんなお言葉だろうと私はいつもあなたに従います
    이제껏 그래왔던 것처럼 
    今までそうして来たように
    그 어떤 일이든 당신을 따르죠 당신을 따르죠
    どんなことだろうとあなたに従います


    버려진 아이 | L'ENFANT TROUVE
    捨て子
     
    歌 カジモド

    나를 거둬주고 키워주신 당신 
    私を引き取り育ててくださったあなた
    나는 길바닥에 버려진 아이 
    私は道端に捨てられた子供
    내 부모조차도 피하려 했던 괴물
    両親さえも避けようとした怪物
    내가 살아가고 고통 받는 모습 
    私が生きて行き苦痛を受ける姿
    지켜봐 준 당신 날 지켜준 당신 
    見守ってくれたあなた 私を守ってくれたあなた
    종지기가 되어 살수 있게 해준 그대
    鐘つきになり生きられるようにしてくれたあなた
    말하고 쓰는 것도 당신께 배웠죠 
    言葉を話し書くこともあなたから学びました
    하지만 그 마음 읽을 수 없네요
    しかしあなたの心は読むことができません
    내 전부는 당신의 것 길들여진 개가 주인을 따르듯
    私の全てはあなたのもの 飼い慣らされた犬が主人に従うように
    내 전부는 당신의 것 길들여진 개가 주인을 따르듯


    파리의 문들 | LES PORTES DE PARIS
    パリの城門

    歌 グランゴワール

    어둠이 깔리고 성문들이 닫히면 밤이 시작되지 
    暗闇が敷かれ城門が閉ざされれば夜が始まる
    비명과 웃음 그리고 욕망의 밤이
    悲鳴と笑い そして欲望の夜が
    정욕에 불타는 침대 광란의 카바레 
    情欲に燃えるベッド 狂乱のキャバレー
    파리의 문들이 닫히고 샹즈 다리에서 나는 천사를 만났네
    パリの扉が閉じ シャンジェ橋で私は天使に出逢った
    꿈결같은 미소를 짓고 사라졌지 
    夢うつつのような微笑みを浮かべて消えた
    파리의 밤거리 그녈 찾아 헤맸지만 
    パリの夜の街は彼女を探して彷徨ったが
    웃음과 욕망의 밤 속으로 사라져버렸지
    笑いと欲望の夜の中へ消えてしまった
     

    납치 시도 | TENTATIVE D'ENLEVEMENT
    誘惑の企み(拉致始動)

    歌 フェビュス、エスメラルダ

    <フェビュス>
    우~ 
    체포하라 저 노틀담의 곱추를 
    逮捕しろあのノートルダムのせむしを
    부녀자를 습격하는 저 악당을
    婦女子を襲撃するあの悪党を
    나는 근위대장 내가 치안의 책임자 
    私は近衛隊長 私が治安の責任者
    시민의 안전 그건 곧 나의 의무 
    市民の安全 それはまさに私の義務
    당신을 데려다 주겠소 
    あなたをお送りしましょう
    시테 섬 성밖까지 짚시의 거리로 짚시의 거리로
    シテ島 城の外まで ジプシーの街へ ジプシーの町へ
    <エスメラルダ>
    그만해요 착각은 하지 말아요 
    やめてください 勘違いしないでください
    에스메랄다는 그런 여자가 아니야
    エスメラルダはそんな女ではありません
    <フェビュス>
    내일 다시 한번 만날 수 있게 해주오 
    明日もう一度 会えるようにしてくれ
    해 저물 무렵에 발다무르 카바레에서
    日が暮れる頃 
    발다무르 카바레에서 
    バルダムルキャバレーで
    발다무르 카바레에서 
    발다무르 카바레에서


    기적의 궁전 | LA COUR DES MIRACLES
    奇跡の庭

    歌 クロパン、グランゴワール、エスメラルダ、ジプシー達

    여기선 모두가 형제, 
    ここではみんなが兄弟
    기쁠 때나 슬플 때도 이 곳에는 천국과 지옥 따윈 없어 이 곳에는 없어
    嬉しい時や悲しい時も ここでは天国と地獄なんてない ここにはない
    우리는 벌레처럼 우리는 축축한 땅 속의 벌레처럼
    俺たちは虫のように 湿った土の中の虫のように
    와인과 피는 같은 붉은 색 
    ワインと血は同じ赤
    우리 거리에선 여기 이 곳에선
    俺たちの街では ここ この場所では
    도둑들은 창녀들과 춤추고 
    盗賊達は娼婦達と踊り
    우리 거리에선 여기 이 곳에선
    거지들이 산적들과 춤추네 
    乞食達が山賊達と踊る
    우리 거리에선 여기 이 곳에선
    어차피 우리 운명은 교수형 
    どうせ俺たちの運命は絞首刑
    우리 거리에선 여기 이 곳에선 
    기적의 궁전에선 기적의 궁전에선
    奇跡の庭では 奇跡の庭では
    모두가 똑같은 운명 
    皆が同じ運命は
    정처없는 방랑자들 
    あてのない放浪者達
    우리들에겐 종교도 나라도 없어 우리들 거리엔
    俺たちには宗教も国もない 俺たちの街では
    누더기 깃발 아래 모습들이 달라도 우리는 하나
    ぼろの旗の下 姿違えど俺たちは一つ
    부랑자와 집시들의 노래가 
    浮浪者とジプシー達の歌が
    우리 거리에선 여기 이 곳에선
    똑같은 운명 우린 도망자들 
    全く同じ運命 俺たちは逃亡者達
    우리 거리에선 여기 이 곳에선
    살인자들과 도둑들도 형제 
    殺人者達と泥棒達も兄弟
    우리 거리에선 여기 이 곳에선
    어차피 우린 모두가 죄인들 
    どうせ俺たちはみんな罪人
    우리 거리에선 여기 이 곳에선 
    기적의 궁전에선 기적의 궁전에선
    시인 그랭구와르 그댄 침입자 
    詩人 グランゴワール あなたは侵入者
    신성한 이 곳에 숨어든 그댄 교수형 죄 값을 받으라
    神聖なこの場所で隠れていたあなたは 絞首刑の罪を受けよ
    그대는 침입자 
    あなたは侵入者
    신성한 이 거리에 숨어든 침입자
    神聖なこの街に隠れていた侵入者
    단 한 여자도 그대의 아내가 되려 하지 않을 땐 
    たった一人の女でもあなたの妻とならない時は
    그대의 교수형이 집행될 것이다
    あなたの絞首刑が実行されるだろう
    여기 프랑스에선 
    ここフランスでは
    시인에게 참 걸맞는 형벌이지
    詩人にぴったりな刑罰だろう
    아름다운 여인이여, 
    美しい恋人よ
    나의 에스메랄다 받아들이겠니 이 싸구려 시인을 너의 남편으로
    私のエスメラルダ 受けるかい?この安っぽい詩人を お前の夫として
    그래야 한다면 그러지요
    そうしなきゃならないなら そうするわ
    받아줬네, 그녀가 나를
    受けてくれた 彼女が私を
    부부가 된다 해도 연인은 아니죠
    夫婦になったと言っても 恋人ではない
    와인과 피는 똑같은 붉은색 우리 거리에선 여기 이 곳에선
    도둑들은 창녀들과 춤추고 우리 거리에선 여기 이 곳에선
    거지들이 산적들과 춤추네 우리 거리에선 여기 이 곳에선
    어차피 우리 운명은 교수형 우리 거리에선 여기 이 곳에선 기적의 궁전에선 기적의 궁전에선
    아~하~
    부랑자와 집시들의 노래가 
    浮浪者とジプシー達の歌が
    우리 거리에선 여기 이 곳에선
    똑같은 운명 우린 도망자들 
    우리 거리에선 여기 이 곳에선
    살인자들과 도둑들도 형제 우리 거리에선 여기 이 곳에선
    어차피 우린 모두가 죄인들 우리 거리에선 여기 이 곳에선 기적의 궁전에선 기적의 궁전에선
    기적의 궁전에선 기적의 궁전에선 여기 이 곳에선


     
    페뷔스란 이름 | LE MOT PHOEBUS
    フェビュスという名前

    歌 エスメラルダ、グランゴワール
    이제 알 수 있을까요 내 남편 당신이 누군지
    もう分かるかしら 私の夫 あなたが誰なのか
    난 시인 이름은 그랭구와르 난 파리 거리의 왕자
    僕は詩人 名前はグランゴワール 僕はパリの街の王者
    파리 거리의 왕자
    그대가 날 원한다면 내겐 그대뿐이지요 
    あなたが私を望むなら私にはあなただけ
    나의 뮤즈 오, 나의 여신
    私のミューズ 私の女神
    무슨 뜻인가요 내게 가르쳐주세요 
    どういう意味かしら 私に教えてください
    그의 이름 페뷔스
    彼の名前 フェビュス
    누가 감히 이 땅에서 그런 이름을 가졌죠
    誰があえてこの地でそんな名前を持ったのか
    내가 사랑하는 사람
    私が愛する人
    라틴어로 페뷔스는 태양이라는 뜻이죠
    ラテン語でフェビュスは太陽という意味
    페뷔스, 그 뜻은 태양
    フェビュス その意味は太陽

     
    태양처럼 눈부신 | BEAU COMME LE SOLEIL
    太陽のように眩しい

    歌 エスメラルダ、フルール・ド・リス
     

    태양처럼 눈부신 그는 왕자님일까 
    太陽のように眩しい彼は王子様かしら
    가슴 깊은 그 곳에 주체할 수 없는 사랑
    胸深いその場所で 手にあまる愛
    태양처럼 눈부신 그는 왕자님일까 내겐 왕자
    太陽のように眩しい彼は王子様でしょうか 私には王子
    태양처럼 눈부신 그는 악당 
    太陽のように眩しい彼は悪党
    그는 군인 그의 품에 안기면 난 달아날 수가 없네
    彼は兵士 彼の胸に抱かれれば私は逃げ出すことができない
    태양처럼 눈부신 그는 악당 
    그는 군인 왕의 군인 
    彼は兵士 王の兵士
    태양처럼 눈부신 나의 기적, 
    太陽のように眩しい私の奇跡
    나의 남자 우리의 이 사랑은 영원토록 변치 않아
    私の男 私たちのこの愛は永遠に変わらない
    태양처럼 눈부신 나의 기적 
    나의 남자 태양처럼 눈부신 아, 태양처럼


    괴로워 | DECHIRE
    苦しい 

    歌 フェビュス
     
    이 고통, 어떻게 해야 하나 
    この苦痛 どうしたらいいのか
    괴로워, 두 여자를 나는 사랑하고 있지, 
    苦しい 二人の女性を 僕は愛してる
    어쩔 수가 없는 이 마음
    どうすることもできない この気持ち
    이 고통, 갈라져 버린 마음 
    この苦痛 引き裂かれてしまった心
    괴로워, 두 여자를 나는 사랑하고 있지, 
    행복하다면 난 죄인일까
    幸せなら僕は罪人だろうか
    낮과 밤을 갈라놓은 두 사랑, 
    昼と夜を引き離す二つの愛
    평생이 아니면 한 순간이 
    一生でなければ一瞬が
    인생이 아니면 사랑이 무엇도 난 버릴 수가 없어
    人生でなければ愛が 何も僕は捨てることができない
    이 고통, 어떻게 해야 하나 
    괴로워, 두 여자를 나는 사랑하고 있어 
    사악한 남자가 되긴 싫어
    邪悪な男になるのは嫌だ
    이 고통, 갈라져 버린 마음 
    괴로워, 두 여자를 나는 사랑하고 있어, 
    그들도 날 사랑하고 있어
    彼女達も僕を愛している
    달콤한 그리고 쓴 두 사랑 천국을 아니면 지옥을
    甘くそして苦い二つの愛 天国を または地獄を
    이미 난 사랑의 맹세를 다른 사랑으로 배반했지
    すでに僕は愛の誓いを他の愛で背いた
    이 고통, 어떻게 해야 하나
    괴로워, 두 여자를 나는 사랑하고 있지, 
    어쩔 수가 없는 이 마음
    오~~~
    이 고통, 갈라져 버린 마음
    괴로워, 두 여자를 나는 사랑하고 있지, 
    행복하다면 난 죄인일까
    괴로워, 이 고통
    이 고통, 어떻게 해야 하나
    괴로워, 두 여자를 나는 사랑하고 있지, 
    어쩔 수가 없는 이 마음
    괴로워, 이 고통, 이 고통!


    아나키아 | ANARKIA
    アナキア

    歌 フロロ、グランゴワール
     
    누구냐 성당 앞에서 불경스런 춤을 추는 저 여자는
    誰だ 聖堂の前で不敬なダンスを踊るあの女は
    그녀는 나의 아내, 짚시의 왕이 나에게 주었죠
    彼女は私の妻 ジプシーの王が私にはくれたのだ
    그녀를 만졌나 사탄의 종아
    彼女に触れたのか? 悪魔の下僕よ
    그렇지 않아요.
    そうではない
    그래선 안돼
    それはダメだ
    내게 말해줘요 저 글의 의미를 
    教えてくれ あの文の意味を
    회랑의 돌 위에 새겨져 있는 말. 
    回廊の石の上に刻まれている言葉
    저건 무슨 뜻이죠? 아나키아.
    あれはどういう意味なんだ?アナキア
    정신차려라. 그리스어로 그 뜻은 숙명이다.
    しっかりしろ ギリシャ語で宿命という意味だ
    저건 콰지모도 무슨 일일까요
    あれはカジモド 何の用だろうか
    저 녀석 또 무슨 짓을. 알아보라. 왜 인지.
    あいつはまた何をするのか 探れ なぜなのか


     
    물을 주오 | A BOIRE
    水をくれ

    歌 カジモド
     
    곱추애꾸절름발이 불행을 짊어진 종지기 
    せむし隻眼びっこ 不幸を背負った鐘つき
    이들을 위해 기도하라 자비의 손길을 주여
    これらのために祈れ 慈悲の手を与えよ
    불쌍한 곱추 콰지모도  
    可哀想なせむし カジモド
    세상의 모든 불행을 등 위에 짊어진 그가 
    世界のすべての不幸を背に負った彼が
    원하는 건 물 한 모금뿐
    望むのは水一口だけ
    물 한 모금만 내게 주오 
    水を一口だけください 私にください
    누가 나에게 물 한 모금만. 
    誰か私に水を一口だけ
    내게, 내게 물을 주오. 물을 물을
    私には水をください 水を 水を
    내게 물을 주오. 벨,벨.
    私に水をください ベル ベル
     

    아름답다 | BELLE 
    美しい

    歌 カジモド、フロロ、フェビュス
     
    <カジモド>
    벨 눈부신 그녀를 위해 있는 말 
    ベル 美しい彼女のためにある言葉
    새처럼 날개짓하는 그녀를
    鳥のように羽ばたく彼女を
    아름다운 그녀를 바라볼 때면 
    美しい彼女を見つめる時
    난 마치 지옥을 걷고 있는 기분
    私はまるで地獄を歩いている気分
    그 치맛자락에 붙들린 내 눈길 
    そのスカートの裾に捕らわれた私の視線
    이런 내 기도에 의미가 있을까
    こんな私の祈りに意味があるだろうか
    그 누가 그녀에게 돌을 던지는가 
    誰が彼女に石を投げるのか
    이 땅에 살아갈 가치도 없는 자
    この地で生きていく価値もない者
    오 루시퍼, 오 단 한번만 그녀를 만져볼 수 있게 해주오 에스메랄다
    ルシファー 一度だけでも彼女に触れられるようにしてくれ エスメラルダ
    <フロロ>
    벨, 너를 사로잡고 있는 악마가 신을 향한 내 눈을 가리는가
    ベル、お前を虜にしている悪魔が神への私の目を塞ぐのか
    너로 인해 눈을 뜬 욕망에 갇혀 저 하늘을 더 바라 볼 수 없도록
    お前のせいで目覚めた欲望に閉ざされ あの空をこれ以上見られないように
    원죄의 숙명을 안고 사는 그녀 그녀를 향한 욕망은 죄악인가
    原罪の宿命を抱えて生きる彼女 彼女への欲望は罪悪なのか
    그 천하고 더러운 한 여자의 등에 인류의 십자가가 놓여있는 듯
    その卑しく汚らわしい女の背に人類の十字架があるように
    오 노트르담 오 단 한번만 그녀를 나의 것이 되게 해주오 에스메랄다
    ノートルダムよ一度だけ彼女を私のものにしてくれ エスメラルダ
    <フェビュス>
    벨, 검은 너의 두 눈 유혹의 눈길 그 누구도 거부할 수는 없지
    ベル、黒い君の眼 誘惑の眼差し 誰も拒めないだろう
    무지개처럼 치마를 휘날리며 춤추는 넌 내게 마법을 걸지
    虹のようにスカートをはためかせながら踊る君は 僕に魔法をかける
    사랑이여 제발 날 용서해주오 신성한 결혼의 언약을 저버린
    愛よ どうか僕を許してくれ 神聖な結婚の約束をしてしまった
    그 누가 네게서 눈을 뗄 수 있을까 
    誰が君から目を離すことができるのか
    이대로 굳어서 돌이 된다 해도
    このまま固まり石になったとしても
    오 플뢰르 드 리스 나도 어쩔 수 없어 내가 원하는 사랑은 에스메랄다
    フルール・ド・リスよ 僕もどうすることもできない 僕が望む愛はエスメラルダ
    <3人で>
    그 치맛자락에 붙들린 내 눈길 이런 내 기도에 의미가 있을까
    그 누가 그녀에게 돌을 던지는가 이 땅에 살아갈 가치도 없는 자
    오 루시퍼, 오 단 한번만 그녀를 만져볼 수 있게 해주오 에스메랄다 에스메랄다

     
    내 집은 그대의 집 |MA MAISON C'EST TA MAISON
    僕の家は君の家 

    歌 カジモド、エスメラルダ

    <カジモド>
    내 친구 석상들이 돌봐줄 꺼예요 걱정 말아요 그댈 지켜주죠
    僕の友達 ガーゴイル達が面倒見てくれるよ 心配しないで 君を守ってくれるよ
    피할 곳이 필요할 땐 언제든 이 곳을 찾아오세요
    逃げる場所が必要な時はいつでもここを訪ねて来て
    노트르담 성당은 내 집, 내 둥지, 내 거리,  내 인생, 하늘, 지붕, 침대 
    ノートルダムのガーゴイルは僕の家 僕の巣 僕の街 僕の人生 空 屋根 ベッド
    내 노래, 내 자유, 내 이성, 내 광기, 내 정열,  내 고향, 내 감옥, 내 바다.
    僕の歌 僕の自由 僕の理性 僕の狂気 僕の情熱 僕の故郷 僕の監獄 僕の海
    <エスメラルダ>
    당신의 친구들은 내게도 친구죠 슬프고 우울할 땐 나를 웃게 해요
    あなたの友達は私にとっても友達でしょ 悲しくて憂鬱な時は私を笑わせて
    아직 무섭지만 당신이 좋아요 당신 모습 그들과 닮았으니까
    まだ怖いけどあなたが好きよ あなたの姿 彼らと似てるから
    <カジモド>
    내 집엔 언제나 맑은 날 뿐이죠 추위와 더위를 피할 수 있죠
    僕の家はいつでも晴れの日だけだよ 寒さ暑さを避けられる
    언제든 오세요 무슨 계절이든 그대가 원할 땐, 내 집은 그대의 집
    いつでも来てよ どんな季節だろうと君が望む時は僕の家は君の家
    피할 곳이 필요할 땐 언제든 이 곳을 찾아오세요
    逃げる場所が必要な時はいつでもここを訪ねて来て
    내 집엔 언제나 맑은 날 뿐이죠 추위와 더위를 피할 수 있죠
    언제든 오세요 무슨 계절이든 그대가 원할 땐, 내 집은 그대의 집
    우~ 이 곳은 나의 집. 
    ここは僕の家

     
    이방인의 아베마리아 | AVE MARIA PAIEN
    異邦人のアヴェマリア

    歌 エスメラルダ
     
    아베마리아 용서하소서 
    アヴェマリア 許してください
    당신 앞에 서 있는 저를
    あなたの前に立っている私を
    아베마리아 그 앞에 무릎 꿇어본 적도 없는
    アヴェマリア その前で跪いたこともない
    아베마리아 저를 지켜주소서 
    アヴェマリア 私を守ってください
    이 세상에 가득한 죄악과 불행들로부터
    この世界にたくさんある罪悪と不幸から
    아베마리아 비록 서로 고향은 달라도
    アヴェマリア たとえお互い故郷は違えど
    아베마리아 모두 형제듯 우리 가로막는 이 장벽을 허물어주소서
    アヴェマリア すべての兄弟のように 私達に立ちはだかる壁を壊してください
    아베마리아 저의 낮과 밤을 지켜 주소서  
    アヴェマリア私の昼と夜を守ってください
    아베마리아 지켜주소서 
    アヴェマリア 守ってください
    이 보잘 것 없는 사람 이 사람 아베마리아
    このつまらない人 この人 アヴェマリア

     
    내 마음을 볼 수 있다면 | JE SENS MA VIE QUI BASCULE
    私の心が見えるなら

    歌 カジモド
     
    마음을 볼 수 있다면 오 나의 에스메랄다 알 수가 있을텐데
    心が見えるなら 私のエスメラルダ 分かるはずなのに
    온 마음 다 바쳐 그댈 사랑하는 사람 나 뿐이란 것을
    心すべて捧げ お前を愛する人は 私だけだということ
     

    파멸의 길로 나를 | TU VAS ME DETRUIRE
    破滅の道へ私を
     
    歌 フロロ

    내 핏줄에 흐르는 거친 욕망의 밤에 내 눈은 흐려지고 혼돈이 찾아왔지
    私の血が流れる 荒んだ欲望の夜に 私の目はぼやけ混乱がやって来た
    이대로 빠져가네 누구도 나의 손을 잡아주지는 않아 난 침몰하고 있어
    このまま陥っていく 誰も私の手を捕まえてくれない 私は 沈没している
    파멸의 길로 날 빠뜨린 너 널 저주하겠어 삶이 끝날 때까지
    破滅の道へ 私を陥し入れたお前 お前を呪ってやる 命が終わるまで
    파멸의 길로 절망의 길로 왜 깨닫지 못했나 처음 만난 그 밤부터
    破滅の道へ 絶望の道へ どうして気付けなかったのか 初めて出逢ったあの夜から
    파멸의 길로 절망의 길로 날 빠뜨렸어. 
    죄악과 망상 속에 욕망은 날 비웃지 참혹한 고통 속에 날 고문하고 있지
    罪悪と妄想の中へ欲望は私を嘲笑う 沈黙の苦痛の中で 私を拷問している
    환상인줄 알면서 난 너의 꿈을 꾸지 치마를 휘날리며 춤추는 그 모습을
    幻想だと知りながら、私はあお前の夢を見、スカートを翻して踊るその姿を
    파멸의 길로 날 빠뜨린 너 널 저주하겠어 삶이 끝날 때까지
    파멸의 길로 절망의 길로 왜 깨닫지 못했나 처음 만난 그 밤부터
    파멸의 길로 절망의 길로 날 빠뜨렸어. 
    그 어떤 욕망에도 흔들리지 않았던 얼어붙은 가슴에 한 그루 푸른 나무
    どんな欲望も揺らがなかった凍りついた胸に一本の青い木
    달빛보다 신비한 한 여자의 눈빛에 난 불꽃에 휩싸여 잿더미가 되었지
    月の光より神秘な一人の女の眼差しに 私は火花に包まれ灰になった
    파멸의 길로 날 빠뜨린 너 널 저주하겠어 삶이 끝날 때까지
    파멸의 길로 절망의 길로 왜 깨닫지 못했나 처음 만난 그 밤부터
    파멸의 길로 절망의 길로 날 빠뜨렸어. 
    파멸의 길로 
    절망의 길로 파멸의 길로 날 빠뜨렸지.
     


    그림자 | L'OMBRE


    歌 フェビュス、フロロ
     <フェビュス>

    누구일까 내 그림자일까 아니면 한 밤의 유령일까
    誰だろう 僕の影だろうか それとも真夜中の幽霊だろうか
    그럴 리 없어 저 자는 망토를 입고 모자도 쓰고 있는걸
    そんなはずがない あいつはマントを着て帽子を被っている
    대체 너는 누구인가 그 정체를 밝혀라
    一体お前は誰なのか 正体を現せ
    <フロロ>
    난 너의 양심 잘 들어라 교수대 위에 서지 않으려면
    私はお前の良心 よく聞け絞首台の上に立たないようにするには
    군인이여 발길을 돌려 당장 그 곳에서 멀리 떠나라
    兵士よ 踵を返し今すぐその場から遠く去れ
    <フェビュス>
    난 왕의 군인이오 혹시 당신 신부가 아닌가 당신은, 틀림없어 날 미행한 당신 
    私は王の兵士だ もしかしてあなたは神父ではないか あなたは間違いない 私を尾行したあなた
     


    발 다무르 카바레 | LE VAL D'AMOUR
    バルダムルキャバレー
     
    歌 グランゴワール、フェビュス

    생드니 거리 저 높이 축복 받은 곳이 있지 
    サンドニ通り あの高く 祝福された場所があるだろう
    하루가 저물어가면 촛불들이 켜지는 곳
    日が暮れれば灯りがつく場所
    넓은 벌판 한 가운데 사랑을 찾는 발길이 
    広い野原の真ん中 愛を探す人が
    오늘도 끊이지 않는  그 곳 카바레 발 다무르
    今日も絶えぬ その場所 キャバレー バルダムル
    오 발 다무르 그 곳에선 몇 푼에 사랑을 팔지
    バルダムルよ その場所ではどのくらいで愛を売るのか
    황금도 달콤한 말도 거기선 다 필요 없어
    黄金も甘い言葉もそこではすべて必要ない
    그 곳에선 사랑 따윈 몇 푼이면 살 수 있지
    その場所では愛なんて いくらなら生きられるのか
    세상 모든 항구에서 이 곳에 모인 사람들 
    世界のすべての港からこの場所に集まる人々
    여행자와 장사치들 머물렀다 떠나고
    旅行者と商人は泊まって去り
    부자나라 양반들은 물 뿌리듯 돈을 쓰지
    金持ちの男達は 水を撒くように金を使う
    눈물 흘리며 부르는 내 슬픈 사랑 노래에 
    涙を流して歌う僕の悲しい愛の歌に
    귀 기울이는 여인들 이 곳 카바레 발 다무르 
    耳を傾ける恋人達 ここ キャバレー バルダムル
    북소리 높이 울려라 이 곳으로 달려오라
    太鼓の音 高く響け ここへ駆けつけろ
    사랑에 빠진다 해도 이 곳에서는 괜찮아 
    恋に落ちたとしても ここでは大丈夫
    사랑의 모든 기쁨을 여기서 맛 볼 수 있지
    愛のすべての悦びを ここで味わえる
    사랑에 굶주릴 때면 난 이 곳을 찾아오지
    愛に飢えた時は 僕はここを訪れる
    어느 새 아침이 오면 떠나가야만 할 시간
    いつの間にか朝が来れば 去らなければいけない時間
    미안해요 아가씨들 아름다운 에스메랄다 
    ごめんよお嬢さん達 美しいエスメラルダ
    나를 운명이라 믿는 그녈 날 기다려야 해
    僕を運命だと信じる彼女を 僕を待たなくてはならない
    사기꾼과 건달들이 북문 근처에 모이네 
    詐欺師と遊び人達が 北門の近くに集まる
    그들의 바쁜 걸음이 찾아가는 곳 발 다무르
    彼らの忙しい足取りは 訪れに行く場所 バルダムル
    여기선 체면을 벗고 마음껏 취할 수 있지
    ここでは体面を脱ぎ 思い切り酔える
    오 발 다무르 그 곳에선 몇 푼에 사랑을 팔지
    황금도 달콤한 말도 여기선 다 필요 없어
    이 곳에선 사랑 따윈 몇 푼이면 살 수 있지
    이 곳 카바레 발 다무르 이 곳 카바레 발 다무르

     

    사랑의 기쁨 | LA VOLUPTE
    愛の悦び

    歌 フェビュス、エスメラルダ
     
    내게 주오 사랑의 기쁨을 
    僕にくれ 愛の悦びを
    누구의 손길도 아직 닿지 않은 그대를 
    誰の手も まだ届かない君を
    오로지 나만이 그댈 알게 해주오
    ただ僕だけが 君を知るようにしてくれ
    오, 나의 검은 천사 사랑하리 
    ああ僕の黒い天使よ 愛そう
    우리 둘 만의 밤 첫 눈길로 미친 사랑에 빠졌지
    僕たち二人だけの夜 一目で狂った恋に落ちた
    같은 불꽃이 되어 우린 타오를꺼예요 
    同じ火花になり 僕たちは燃え上がるだろう
    이 사랑에 내 전부를 걸고싶어
    この愛に 私のすべてを懸けたい
    운명 그 뜻을 따르겠어요 
    運命 その意味に付いて行くわ
    함께 운명이 이끄는 길로
    一緒に運命が導く道へ
    페뷔스
    フェビュス
    에스메랄다 
    エスメラルダ

     
    숙명이여 | FATALITE
    宿命よ

    歌 グランゴワール
     
    숙명이여 그 누구의 인생도
    宿命よ 誰の人生も
    숙명이여 벗어날 수 없는 힘
    宿命よ 抜け出すのことができない力
    숙명이여 왕자이건 거지건
    宿命よ 王子だろうが乞食だろうが
    숙명이여 여왕이건 창녀건 
    宿命よ女王だろうが娼婦だろうが
    숙명이여 운명의 지배자여
    宿命よ 運命の支配者よ
    숙명이여, 숙명이여, 숙명이여
    宿命よ 宿命よ 宿命よ
     
     



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