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    雪の華/パク・ヒョシン   ドラマ「ごめん、愛してる」OST
    2007 / 10 / 02 ( Tue )
    ぬねっこっ                 
    눈의 꽃 /박효신(パク・ヒョシン)  
    雪の華       ドラマ「미안하다 사랑한다(ごめん、愛してる)」 OST  2004.11.12



    おぬせ ぎろじん くりんじゃるる ったらそ
    어느새 길어진 그림자를 따라서
    いつのまにか 長くなった 影に沿って

    ったんごみじん おどぅんそぐる くでわ こっこいんねよ
    땅거미진 어둠속을 그대와 걷고있네요
    夕闇の中を 君と歩いてる

    そぬる まじゅ ちゃっこ く おんじぇっかじらど
    손을 마주 잡고 그 언제까지라도
    手を取り合って いつまでも

    はんっけ いんぬんごんまぬろ ぬんむり なぬん ごるよ
    함께 있는것만으로 눈물이 나는 걸요
    一緒にいるだけで 涙が出るよ

    ばらみ ちゃがうぉじぬん まんくん
    바람이 차가워지는 만큼
    風が冷たくなって

    きょうるん かっかうぉ おねよ
    겨울은 가까워 오네요
    冬が近づいてきた

    ちょぐんっしっ い ごり ぐ うぃろ
    조금씩 이 거리 그 위로
    少しずつ この街に

    くでるる ぼねや へっとん けじょり おねよ
    그대를 보내야 했던 계절이 오네요
    君を送らなければならなかった季節がくる

    ちぐん おるへえ ちょんぬんっこっちゅる ばらぼみょ
    지금 올해의 첫 눈꽃을 바라보며
    今年最初の 雪の華を眺めながら

    はんっけ いんぬん に すんがね
    함께 있는 이 순간에
    一緒にいる この瞬間に

    ね もどぅんごる だんしんっけ じゅご しぽ
    내 모든걸 당신께 주고 싶어
    僕の全てを あなたにあげたいよ

    いろん がすめ くでらなよ
    이런 가슴에 그댈 안아요
    この胸に 君を抱くよ

    やかぎまん なん ねが あにえよ
    약하기만 한 내가 아니예요
    弱いだけの僕じゃないよ

    いろっけ くでる さらんがぬんで
    이렇게 그댈 사랑하는데
    こうして 君を愛してるのに

    くじょ ねまみ いろるっぷん いんごじょ
    그저 내 맘이 이럴뿐 인거죠
    ただ 僕の心が こうなるだけでしょう

    くでぎょちらみょん っと おっとん いりらど
    그대곁이라면 또 어떤 일이라도
    君のそばでなら どんなことでも

    はるす いっするごんまん がた
    할 수 있을것만 같아
    できるようだ

    くろん きぶに どぅねよ
    그런 기분이 드네요
    そんな気がするよ

    おぬり じなご っと おんじぇっかじらど
    오늘이 지나고 또 언제까지라도
    今日が過ぎても いつまでも

    うり さらん よんうぉなぎる きどはご いっそよ
    우리 사랑 영원하길 기도하고 있어요
    僕らの愛が永遠であることを 祈っているよ

    ばらみ なえ ちゃんぐる ふんどぅるご
    바람이 나의 창을 흔들고
    風が窓を揺らし

    おどぅうん ばんまじょ っけうみょん
    어두운 밤마저 깨우면
    暗い夜まで 起こせば

    くで あぷん きおっ まじょど
    그대 아픈 기억 마저도
    君の 辛い記憶さえも

    ねが た じうぉじゅるっけよ ふぁんなん く みそろ
    내가 다 지워줄께요 환한 그 미소로
    僕が全て消してあげるよ 明るい微笑みへと

    っくとぷし ねりぬん せはやん ぬんっこっどぅるろ
    끝없이 내리는 새하얀 눈꽃들로
    降り続く 真っ白な 雪の華で

    うり こっとん い ごりが
    우리 걷던 이 거리가
    僕ら歩いていた この街が

    おぬせ びょなんごっと もるぬんちぇ
    어느새 변한것도 모르는체
    いつのまにか 変わったことも 知らないまま

    ふぁなん びちゅろ むるどぅろ がよ
    환한 빛으로 물들어 가요
    明るい光で 染まっていく

    ぬぐんがる うぃへ なる さらがんねよ
    누군갈 위해 난 살아갔나요
    誰かのために 僕は生きてきたのだろうか

    むおしどぅん た へじゅごしぷん
    무엇이든 다 해주고 싶은
    何でもみんな してあげたい

    いろんげ さらんぎんじゅる べうぉっそよ
    이런게 사랑인줄 배웠어요
    これが 愛だと習ったんだ

    ほくし ぐで いんぬんごっ どでぃんじ あらったみょん
    혹시 그대 있는곳 어딘지 알았다면
    もし 君がいる場所が どこなのか 知っていたら

    きょうるばん びょりで くでるる びちょっするてんで
    겨울밤 별이되 그대를 비췄을텐데
    冬の夜 星になって 君を照らすのに

    うっとん なるど ぬんむれ ちょじょっとん するぷん ばめど
    웃던 날도 눈물에 젖었던 슬픈 밤에도
    笑った日も 涙に濡れた 悲しい夜にも

    おんじぇな く おんじぇな ぎょて いっするっけよ
    언제나 그 언제나 곁에 있을께요
    いつも いつでも そばにいるよ

    ちぐん おる へえ ちょっぬんっこっちゅる ばらぼみょ
    지금 올 해의 첫 눈꽃을 바라보며
    今年最初の 雪の華を眺めながら

    はんっけ いんぬん に すんがね
    함께 있는 이 순간에
    一緒にいる この瞬間に

    ね もどぅんごる たんしんっけ じゅご しぽ
    내 모든걸 당신께 주고 싶어
    僕のすべてを 君にあげたいよ

    いろん がすめ くでらなよ
    이런 가슴에 그댈 안아요
    この胸に 君を抱くよ

    うるじまらよ なるる ばらばよ
    울지말아요 나를 바라봐요
    泣かないで 僕を見てよ

    くじょ くでえ ぎょてそ
    그저 그대의 곁에서
    ただ 君のそばに

    はんっけいご しぷん まん っぷにらご
    함께이고 싶은 맘 뿐이라고
    一緒にいることを望む心だけだと

    たしん くでる のっち あぬるてよ
    다신 그댈 놓지 않을테요
    二度と 君を放さないよ

    っくとぷし ねりみょ うりる かんっさおん
    끝없이 내리며 우릴 감싸온
    降り積もる雪が 僕らを包む

    こり かどぅかん ぬんっこっ そげそ
    거리 가득한 눈꽃 속에서
    街にいっぱいの 雪の華の中で

    くでわ ね がすめ ちょぐんっしっ
    그대와 내 가슴에 조금씩
    君と僕の胸に 少しずつ

    ちゃぐん ちゅおぐる くりねよ
    작은 추억을 그리네요
    小さな 思い出を描くよ

    よんうぉに ね ぎょて くで いっそよ
    영원히 내 곁에 그대 있어요 -
    永遠に 僕のそばに君がいる





    ドラマ「ごめん、愛してる」

    ごめん、愛してる


    幼い頃韓国からオーストラリアへ養子に出されたが養父母の家を抜け出し、その後ストリート・チルドレンとして野生児のように育ったムヒョク。"貧しさのため、仕方なく自分を養子に出した"母親を思いながら、自身も生きていくため詐欺まがいなことをしつつ恋人ジヨンと肩を寄せて暮らしていた。しかし、その幸せも長くは続かず、ジヨンはマフィアといつの間にか婚約をし、ムヒョクの元を離れた。

    一方、韓国のトップスター、ユンとミンジュがドラマの海外ロケでメルボルンを訪れていた。ユンの幼馴染で彼のスタイリストのウンチェも同行しており、ユンを想うウンチェは複雑な思いを胸に秘めながら撮影に臨んでいた。どんなに好きでも見つめることしかできない彼に、いつか告白しようとじっと待ち続けているウンチェ。しかし、ユンの視線の先にあったのは、プレイガールのミンジュだった。それを知ったウンチェは、ユンのためにも一緒に帰国できないと、ひとりホテルを出てしまうが、そこで旅行者を狙った強盗に合い、身包みを剥がされてしまう。

    路頭に迷ったウンチェがメルボルンをさまよっているところを、カモと見たムヒョクが接触した。泥酔させた彼女をストリップに売り払い、そのみかじめ料を得たムヒョクだったが、仲間の"戦利品"にあったウンチェのパスポートを見て、心がとがめたのか彼女を連れ戻しに走る。

    追っ手から逃げ切ったウンチェとムヒョクだったが、すぐ市街地に戻ることが出来ず、埠頭で一夜を過ごした。いつの間にか姿を消したムヒョク(ウンチェ談:おじさん)に礼を言えぬまま、ウンチェは無事に帰国する。

    ウンチェを埠頭に置いたまま、ひとり自宅に戻ったムヒョクだったが、玄関に置かれたジヨンからの結婚式の招待状に、怒りをあらわにし会場へと向かったムヒョク。冷ややかな態度で披露宴に出席していたところ、彼の目に新婚夫婦を狙うスナイパーが映った。彼女を救うため、咄嗟に前に出たムヒョクの頭部に銃弾が撃ち込まれてしまう。

    登場人物

    チャ・ムヒョク(차무혁、ソ・ジソブ)

    27歳。オーストラリア・メルボルン在住。2歳のときに養子縁組に出される。10歳のときに養父宅から家出。直後、大道芸人のジャックと生活を共にするが3年後追い出され、以来ストリート・パフォーマンスで生業を立てながらもやさぐれた生活を送る。20歳のときにジヨンと出会う。イングリッシュ・ネームはデニー・アンダーソン。オーストラリアへ養子に出されるまで韓国の施設に入れられていたが、そこに入居の際、ハングルで「一緒」と書かれた指輪を手にしており、以来大切に携えている。ジヨンの結婚式で受けた銃弾を頭のなかに抱えたまま、ジヨンの勧めで韓国へ帰国。ソギョンの双子の弟。

    ソン・ウンチェ(송은채、イム・スジョン)

    お嬢様学校出身。3人姉妹の真ん中。ユン一筋に思いを寄せる。両親がオ・ドゥリに仕えているため、実家はオ・ドゥリの半地下の離れである。そのため、ユンとは幼馴染。心が優しく、誰にでも分け隔てなく接する。

    チェ・ユン(최윤、チョン・ギョンホ)

    歌手。トップアイドル。オ・ドゥリの息子。ウンチェとは幼馴染。母親の溺愛の元で育ったため、屈託がなく、空気が読めない。ミンジュが好き。

    カン・ミンジュ(강민주、ソ・ジヨン)

    女優。ウンチェの高校時代からの友人。財界重鎮の娘。プレイガール。十数年前に母親は若い燕を作り、何年も前に家を出たため、継母や愛人の多い父と共に暮らしており、母親を恨んでいる。






    まだ観てないドラマ・・。すごく薦められます。観たいです・・

    OSTの雪の華は 中島美嘉の「雪の華」と歌詞が そっくりです。
    でも、ちょっと違うような・・。 比べてみます?  中島美嘉の「雪の華」
     

    パク・ヒョシン プロフィール
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    テーマ:K-POP - ジャンル:音楽

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    コメント
    --うわぁ~--

    kozueさん、スゴイです!
    日本の歌を韓国語訳もしてるんですね♪
    比べてみると・・せつなさが違いますね。
    ドラマを観たせいか、まったく違うんです。方向性が。
    kozueさんも、ぜひ観て、ミサ廃人?になって下さいネ^^。
    インスタントラーメンのシーンは号泣です(T_T)
    by: みゃあこ * 2007/10/02 22:35 * URL [ 編集] | page top↑
    --みゃあこさんへ--

    ミサ廃人なりたいです・・。

    最近のJ-POPは分からないから
    ちょっと前とか昔の曲を のんびりアップしてます。
    ものすごく時間がかかるんですよね・・。
    ハングルをブラインドタッチできるようになるのが夢です。
    by: kozue * 2007/10/02 23:54 * URL [ 編集] | page top↑
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