내가 너에게 가든 네가 나에게 오든(Where Are U)/정준영(チョン・ジュニョン) ドラマ「W」 OST
    2016 / 07 / 28 ( Thu )
    ねが のえげ がどぅん にが なえげ おどぅん
    내가 너에게 가든 네가 나에게 오든(Where Are U)/정준영(チョン・ジュニョン)
    僕が君の元へ行こうと君が僕の元へ来ようと
       
      ドラマ「W」 OST Part 1 2016.07.27
     


    はぬれそ ねりょだぼん せさんうん
    하늘에서 내려다본 세상은
    空から降りてみた世界は

    おっとん もすびるっか
    어떤 모습 일까
    どんな姿だろうか

    ちょん がとぅん さらんどぅるる いおぼみょん
    점 같은 사람들을 이어보면
    点みたいな人達をつないでみたら

    っと むおし でるっか
    또 무엇이 될까
    また何になるのか

    くごん あま のわ ねが よんぎょるでん
    그건 아마 너와 내가 연결된
    それはたぶん 君と僕がつながった

    そにるじど もら
    선일지도 몰라
    線かもしれない

    おんじぇんが まんなげ でる さらみん ごる
    언젠가 만나게 될 사람인 걸
    いつか出逢う人だということを

    ちゃる もるご さるじ
    잘 모르고 살지
    よく知らずに生きてる

    おっとん ぬぐど
    어떤 누구도
    誰もが

    ねが ぼりょぬん ごんまん ぼご
    내가 보려는 것만 보고
    僕が見ようとすることだけ見て

    ねが くんぐまん ごんまん ちゃっこ
    내가 궁금한 것만 찾고
    僕が気になることだけ探して

    ばろ のよったぬん ごる
    바로 너였다는 걸
    まさに君だったということ

    くげ のよったぬん ごる
    그게 너였다는 걸
    それが君だったということ

    うりん がとぅん しがぬる ごろ
    우린 같은 시간을 걸어
    僕達は同じ時間を歩いて

    そろ よんぎょるでお いったん ごる
    서로 연결되어 있단 걸
    お互いつながっているということ

    ねが のえげ かどぅん
    내가 너에게 가든
    僕が君へ行こうと

    にが なえげ おどぅん
    네가 나에게 오든
    君が僕へ来ようと

    かとぅん はぬられろ
    같은 하늘 아래로
    同じ空の下へ

    うりん もどぅ っくにんもぷし まんなっち
    우린 모두 끊임없이 만났지
    僕達はみな絶えず会った

    ぼじ もてっする っぷん
    보지 못했을 뿐
    見ることができなかっただけ

    ちょっこな なっぷごな さんぐぁんのぷし
    좋거나 나쁘거나 상관없이
    良いも悪いも関係なく

    ぬる すちどぅっ まりや
    늘 스치듯 말이야
    いつもすれ違うみたいに

    おっちょん うりん そろるる あぬん
    어쩜 우린 서로를 아는
    まあ僕達はお互いを知ってる

    かっかうん さみるじ もら
    가까운 사람일지 몰라
    近い人かもしれない

    はじまん あじっ うりん ぐ さしるる
    하지만 아직 우린 그 사실을
    だけどまだ僕達はその事実を

    ちゃる もるご さるじ
    잘 모르고 살지
    よく知らず生きてる

    おっとん ぬぐど
    어떤 누구도
    誰もが

    ねが ぼりょぬん ごんまん ぼご
    내가 보려는 것만 보고
    僕が見ようとすることだけ見て

    ねが くんぐまん ごんまん ちゃっこ
    내가 궁금한 것만 찾고
    僕が気になることだけ探して

    ばろ のよったぬん ごる
    바로 너였다는 걸
    まさに君だったということ

    くげ のよったぬん ごる
    그게 너였다는 걸
    それが君だったということ

    うりん かとぅん しがぬる ころ
    우린 같은 시간을 걸어
    僕達は同じ時間を歩いて

    そろ よんぎょるでお いったん ごる
    서로 연결되어 있단 걸
    お互いつながっているということ

    ねが のえげ かどぅん
    내가 너에게 가든
    僕が君へ行こうと

    にが なえげ おどぅん
    네가 나에게 오든
    君が僕へ来ようと

    かとぅん はぬられろ
    같은 하늘 아래로
    同じ空の下へ

    かとぅん はぬられろ
    같은 하늘 아래로
    同じ空の下へ


    17 : 32 : 15 | 韓国ドラマOST | コメント(1) | page top↑
    ミュージカル「ノートルダムドパリ」第2幕
    2016 / 07 / 09 ( Sat )
    ミュージカル「ノートルダムドパリ」第2幕
     
    피렌체 | FLORENCE
    フィレンツェ

    歌 フロロ、グランゴワール 

    내게 이야기해보라 피렌체와 르네상스 브라만트의 대해서와 단테의 지옥을  
    私に話してみろ フィレンツェとルネッサンス ブラマントやダンテの地獄について
    그 곳에선 말하지 지구는 둥글다고 세상엔 또 다른 대륙이 있다고
    そこでは言う 地球は丸いと 世界にはまた他の大陸があると
    대서양을 향해 배는 떠났네 인도에 닿기 위한 길을 찾으려고
    大西洋に向かって船は出たがインドに着くための道を探そうと
    루터는 곧 성경을 다시 쓸 것이고, 우리는 서 있지 불화의 시대 앞에
    ルターは聖書をまた書くと、私達は立っている 不和の時代の前に
    개혁자 구텐베르그 세상을 변화시켰고
    改革者グーテンベルグ 世界を変化させ
    쉴 새 없이 새 글이 인쇄되는 뉘렌베르크
    休むことなく新しい文が印刷されるニュールンベルク
    수 많은 시와 노래 논문들과 팜플렛
    たくさんの詩と歌 涙とパンフレット
    새로운 사상들 모든 걸 바꿔놓을
    新しい思想 全てを変える
    언제나 작은 것이 큰 것을 허물고, 
    いつも小さなものが大きいものを壊し
    문학는 건축을 무너뜨리는 것
    文学は建築を崩す
    학교의 책들이 대성당을 허물고 성경은 교회를 인간들은 신을 무너뜨리리라
    学校の本は大聖堂を壊し 聖書は教会を 人間は神を壊す
    대서양을 향해 배는 떠났네 인도에 닿기 위한 길을 찾으려고
    루터는 곧 성경을 다시 쓸 것이고, 우리는 서 있지 불화의 시대 앞에
    그렇게 되리라 무너뜨리리라
    そうなるだろう 壊れるだろう


     
    성당의 종들 | LES CLOCHES
    聖堂の鐘
     
    歌 グランゴワール、フロロ、カジモド

    종소린 그치고 침묵하는 성당 
    鐘の音は止まり 沈黙する聖堂
    콰지모도는 불행하고 사랑에 빠져버렸네
    カジモドは不幸で 恋に落ちてしまった
    종들이 멈춘 지 사흘이 되었지 콰지모도는 슬프고 미쳐버렸지
    鐘が止んでから3日目になった カジモドは悲しくて狂ってしまった
    사랑으로 죽어가네
    愛で死んでいく
    대성당의 종들은 나의 사랑 내 연인들 
    大聖堂の鐘は 私の愛 私の恋人達
    그 노래 먼 곳까지 울리기를 난 원하지
    あの歌 遠い場所まで響くことを私は望む
    천둥, 번개와 비바람 몰아쳐도 노랠 불러다오 
    雷 稲妻 風雨が吹き付けても歌を歌ってくれ
    기쁠 때나 슬플 때나
    嬉しい時も 悲しい時も
    탄생과 죽음을 환호와 좌절를 그 모든 시간들을 알리는 종소리
    誕生と死を 歓呼と挫折を そのすべての時間を知らせる鐘
    기도를 위해서 눈물을 위해서 눈 뜨는 이를 위해서 울리는 소리
    祈りのために 涙のために 目を開ける者のために鳴る音
    종려주일을 위해 부활주일을 위해 성탄절 만성절을 위해 울리는
    パームサンデーのため イースターホリデーのため聖誕節 万聖節のため鳴る
    수태고지일을 주님의 부활을 그 모든 축일을 알리는 그 종소리
    受胎告知日 主の復活を そのすべての祝日を知らせるあの鐘の音
    미사와 행렬을 위한 그 종소리 신의 축제를 위한 아름다운 소리
    ミサと行列のためのあの鐘の音 神の祝祭のための美しい音
    새로운 노래를 예수의 부활을 우리가 기억해야 할 많은 날들을
    新しい歌を イエスの復活を 私達が覚えていなければならないたくさんの日々を
    세례와 성찬식 기도의 시간을 언제나 우리에게 알려주는 소리
    洗礼と聖餐式の祈りの時間を いつでも私達に知らせる音
    성모와 주님이 승천하신 그 날 호산나 찬양하는 그 소리를 위해
    聖母と主が昇天されたその日 ホサナ 讃えるその音のため
    하지만 그 중에서 내가 제일 좋아하는 친구가 셋 있지 나의 마리아 
    しかしその中で 私が一番好きな友達が3つある 私のマリア   
    작은 종 마리아는 죽어간 어린 목숨을 위해 
    小さな鐘 マリアは死んで行った幼い命のため
    커다란 마리아는 뱃사람의 앞 길을 위해
    大きなマリアは船乗りの前途のため
    결혼하는 어린 연인을 위한 제일 큰 마리아의 노래 
    結婚する幼い恋人のための一番大きなマリアの歌
    나는 견딜 수가 없어 죽고만 싶어 차라리
    私は耐えられない 死にたい いっそ
    기쁨과 행복이 가득한 모습들 하지만 누구도 날 놓아주지 않는데
    喜びと幸せでいっぱいの姿 だけど誰も私を放してくれないのに
    결혼의 기쁨이 가득한 그 모습 세상 그 누구보다 행복한 그 모습 
    結婚の喜びに満ちたその姿 世界の誰より幸せな姿
    나의 종소리는 거룩한 미사곡 호산나 할렐루야 찬양하는 노래
    私の鐘の音は聖なるミサ曲 ホサナ ハレルヤ 讃える歌
    불행의 종소리 행복의 종소리 한번도 결코 날 위해 울리지 않니  
    不幸の鐘の音 幸せな鐘の音 一度も 決して私のために鳴らないのかい
    대성당의 종들은 나의 친구 내 연인들 이 마음 전해다오 큰 소리로 울려다오 
    大聖堂の鐘は私の友達 私の恋人 この心 伝えてくれ 大きな音で響いてくれ
    그녀가 살아있다면 오 나의 에스메랄다
    彼女が生きているのなら あぁ私のエスメラルダ
     

    그녀는 어디에? | OU EST-ELLE?  
    彼女はどこに

    歌 フロロ、グランゴワール 

    그랭구와르 너의 아내는 어디 
    グランゴワール お前の妻はどこだ
    도대체 어떻게 된 일인가
    一体どうなったんだ  
    난 아무 것도 몰라요 당신은 신부
    私は何も知りません あなたは神父
    난 시인 당신껜 하느님, 내겐 시가 전부 왜 그걸 묻나요
    私は詩人 あなたには神様 私には詩がすべて どうしてそれを聞くのですか
    어디 있나 에스메랄다 그녀를 잃은 파리는 울고있네
    どこにいるのだエスメラルダ彼女を失ったパリは泣いている
    저 멀리 작은 탑 속에 마녀사냥이 그녈 가뒀네
    あの遠く小さな塔の中へ 魔女狩りが彼女を閉じ込めた
    그녀가 어디 있는지 아는지 모르는지 그 말을 듣고 싶다 난 그걸 알고싶다. 
    彼女がどこにいるのか 知ってるのか知らないのかその言葉を聞きたい 私はそれを知りたい
    어디 있나 에스메랄다 나의 거리는 여왕을 잃었네
    どこにいるのだエスメラルダ 私の街は女王を失った
    그녀는 날개를 잃은 작은 새처럼 가엾은 여인
    彼女は翼をなくした小さな鳥のように哀れな恋人
    그녀가 갇혀있는 곳은 라 쌍테 
    彼女が閉じ込められている場所はラサンテ
    그녀를 구해야 해 더 시간이 없어 더 늦기 전에
    더는 말할 필요 없어
    彼女を助けなければ もう時間がない 手遅れになる前に もう言わなくていい
    어디 있나 에스메랄다 그녀를 잃은 파리는 울고있네
    그녀는 날개를 잃은 작은 새처럼 가엾은 여인

     
    새장 속에 갇힌 새 |LES OISEAUX QU'ON MET EN CAGE
    籠の中の鳥

    歌 エスメラルダ、カジモド

    새장 속에 갇혀버린 새 
    籠の中に閉じ込められてしまった鳥
    다시 날 수 있을까 버려진 아이가 다시 사랑할 수 있을까
    また飛べるかしら 捨てられた子供がまた愛せるかしら
    난 한 마리 제비처럼 봄과 함께 찾아왔지 
    私は一羽のツバメのように春と一緒に訪れた
    짚시의 노래를 부으며 거릴 뛰어다녔지
    ジプシーの歌を歌いながら街を駆け回った
    지금은 어디 있나요 어딘가요 
    今はどこにいるの どこなの
    콰지모도 갇힌 나를 풀어줘요 어서 내게 와줘요
    カジモド 閉じ込められた私を助けて 早く私のところへ来て
    어디 있나요 에스메랄다 어디로 숨었나요
    どこにいるんだ エスメラルダ
    벌써 사흘이 넘었죠 찾을 수가 없네요
    もう3日経った 見つからないよ
    어딘 가로 떠났나요 그 멋진 군인과 함께 이교도들이 그러듯 결혼예식도 없이
    どこかへ去ったのかい あの素敵な兵士と共に異教徒達のように結婚式もなく
    죽은 것은 아닌가요 기도와 꽃들도 없이 가까이 해선 안 되요 절대 그 신부님을 
    死んだのではないのか 祈りと花もなく 近くでしてはダメだよ 絶対 あの神父達を
    당신이 묶여있던 날
    あなたが縛られた日
    그들이 날 매단 그 날
    彼らが私を吊るしたあの日
    당신에게 물을 줬죠
    あなたに水ををあげたでしょ
    난 잊을 수 없어요
    私は忘れられない
    그 날 이후로 우리는 영원한 친구가 됐죠 
    あの日から私たちは永遠の友達になった
    무엇인지 모를 힘이 우릴 묶어주었죠
    何か分からない力が私たちを一つにしてくれた
    새장 속에 갇혀버린 새 다시 날 수 있을까 
    버려진 아이가 다시 사랑할 수 있을까 
     

    죄인들 | CONDAMNES
    罪人達

    歌 クロパン
     
    죄인들 피고인 붙잡힌 사람들 유배자 망명자 쫓겨 난 사람들
    罪人 被告人 捕まった人達 流刑者 亡命者 追われた人達
    너와 내 피부는 서로가 다른 색 내 춤과 노래도 너와는 다르지
    あなたと私は皮膚の色が違う 私の踊りと歌もあなたとは違う
    이 거리, 이 땅에 쫒겨 난 이 고통
    この街 この地に追い出されたこの苦痛
    그런 세상을 만들 순 없는 걸까
    そんな世界を作れないだろうか
    배척도 없고, 가난도 없고 국경도 없는
    排斥もなく 貧困も国境もない
    고문을, 처형울, 학살을, 당하고, 굴욕을, 억압을 배척을 받는 자 
    傲慢を 処刑を 虐殺を被り 屈辱と 抑圧を 排斥を受ける者
    내 몸에 가슴에 묻어 둔 내 나라 
    私の体に埋めておいた私の国 
    불행과 죽음을 내게 준 이 나라 
    不幸と死を私にくれたこの国
    회색빛 이 하늘 한 낮의 그 열기 
    白い空 真昼のあの熱気
    배척도 없고 가난도 국경도 없는
    排斥もなく貧困も国境もない
    새로운 세상 내가 꿈꾸는 세상
    新しい世界 私が夢見る世界
    죄인들 피고인 붙잡힌 사람들 유배자 망명자 쫓겨난 사람들 
    죄인들 죄인들

     
    재판 | LE PROCES
    裁判
    歌 フロロ、エスメラルダ
     
    <フロロ>
    에스메랄다 너는 기소되었다 근위대장의 상해죄로
    エスメラルダお前は起訴された 近衛隊長の傷害罪で
    <エスメラルダ>
    그럼 그는 살아있군요. 
    それなら彼は生きているんですね
    오 제발 한번 만나게 해줘요
    あぁ どうか一度だけ会わせて下さい
    <フロロ>
    그를 유혹해 마법을 걸고 그의 등을 넌 칼로 찔렀지
    彼を誘惑し魔法をかけ 彼の背をお前はナイフで刺した
    <エスメラルダ>
    맹세해요 내가 아니야
    誓います 私ではないわ
    <フロロ>
    그 밤 그의 곁엔 너뿐이었다.
    あの夜 彼のそばにはお前だけだった
    <エスメラルダ>
    그 날 수상한 신부가 날 미행했죠. 
    あの日 おかしな神父が私を尾行していたわ
    그날 밤 어디를 가든
    あの夜 どこへ行こうとも
    <フロロ>
    너는 환상을 보고있구나 
    お前は幻想を見ているんだな
    그건 네 상상이 만들어 낸 일
    それはお前の想像が作り出したこと
    <エスメラルダ>
    왠지 당신을 닮았군요
    なぜかあなたに似ていたわ
    <フロロ>
    그녀 눈 속의 불꽃을 보라 
    彼女の目の中の火花を見よ
    저 여자는 마녀 이방인 그녀는 보헤미안 이교도라네
    あの女は魔女 異邦人 彼女はボヘミアン 異教徒なのだ
    자 이제 너의 죄를 인정하고 자백하라
    さあもう お前の罪を認め自白しろ
    <エスメラルダ>
    난 정말 억울해. 아무 죄도 없어요
    本当に悔しい 何の罪もありません

     
    고문 | LA TORTURE
    拷問

    歌 フロロ、エスメラルダ
     
    <フロロ>
    저 여자를 고문하라 심문하라 
    あの女を拷問しろ 尋問しろ
    결국 입을 열 수 밖에 없도록
    しまいには口を開くしかないように
    그녀의 두 발을 형틀에 채워서 
    彼女の両足を刑具にかけ
    조여라 조여라 자백하라
    締めろ 締めろ 自白しろ
    <エスメラルダ>
    그를 사랑해
    あの人を愛してます
    <フロロ>
    자 손발을 풀어주라
    さあ手足をほどいてやれ
    <エスメラルダ>
    살인자, 살인자!
    殺人者 殺人者!
    <フロロ>
    짚시여 페뷔스 드 샤토페르에게 행한 모든 마법과 매춘과 가해행위를 넌 자백했다
    ジプシーよ フェビュス・ ド・シャトーペールに行ったすべての魔法と売春と加害行為をお前は自白した
    맨발 속옷 차림으로 밧줄에 묶여 
    裸足 下着の格好でロープに縛られ
    그레브 광장으로 끌려가 교수형에 처해질 것이다
    グレーヴ広場へ引き出され 絞首刑にされるだろう
     

    페뷔스 | PHOEBUS
    フェビュス

    歌 エスメラルダ
     
    페뷔스 사랑한다고 전해줘요 혹시나 살아있다면
    フェビュス 愛してると伝えて もし生きているなら
    페뷔스 어서 나를 구해줘요 진실을 얘기해줘요
    フェビュス 早く私を助けて 真実を話して
    페뷔스 내가 아니었다는 걸 
    フェビュス 私じゃなかったということ
    페뷔스 그날 밤 어딘가에서 그 칼을 떨어뜨렸죠
    フェビュス あの夜 どこからかあのナイフを落としたの
    페뷔스 검은 옷의 그 남자가 우리를 미행했었죠
    フェビュス 黒い服のあの男が私たちを尾行してたわね
    페뷔스 그가 당신을 찔렀죠
    フェビュス 彼があなたを刺したの
    페뷔스 영원히 잊지 말아요 기억해요 에스메랄다
    フェビュス 永遠に忘れないで 覚えていて エスメラルダ
    페뷔스 인생 전부를 걸었던 그녀를 잊지 말아요
    フェビュス 人生すべてをかけた彼女を忘れないで
    페뷔스 날 멀리 데려가줘요 
    フェビュス 私を遠くへ連れて行って
    나의 고향 안달루시아 페뷔스
    私の故郷 アンダルシアへ フェビュス


    신부가 되어 여자를 사랑한다는 것 |ETRE PRETRE ET AIMER UNE FEMME
    神父になり女を愛するということ

    歌 フロロ
     
    널 알기까지 난 행복했지 
    お前を知るまで私は幸せだった
    젊은 날들의 거친 그 욕망은 
    若い日々 荒んだその欲望は
    가슴 깊숙한 곳 그 곳에 다 묻어둔 채 
    胸の深い場所へすべて埋めておいたまま
    내겐 신과 지식이 인생의 전부였지
    私には神と知識が人生の全てだった
    오 신부가 되어 한 여자를 내가 이토록 갈구하다니
    あぁ神父になり 一人の女を私がこれほど渇望するとは
    파도와 바람도 날 막지 못했지 저 성당의 탑처럼 당당했지
    波と風も私を止められなかった あの聖堂の塔のように堂々としていた
    넌 벌레처럼 내 영혼을 파먹고 잠든 내 화산에 불을 지펴놓았지
    お前は虫のように私の魂を食い尽くし 眠っていた私の火山に火を焚きつけた
    오 신부가 되어 한 여자를 내가 이토록 갈구하다니
    오직 신을 위해 난 여자를 버렸지 새벽의 기도가 끊어져 버린 날
    ただ神のために 私は女を捨てたのだ 夜明けの祈りが途絶えてしまった日
    난 창문을 열고 거릴 보았지 
    私は窓を開け街を見た
    너의 그 모습을 바라보기위해
    お前のその姿を眺めるために
    오 신부가 되어 한 여자를 내가 이토록 이토록 갈구하다니
    오 신부가 되어 한 여자를
    날 어루만지고 또 고문하라 죄 값을 받게 하라
    私をいたわり また拷問せよ 罪の重さを受けさせろ
    지옥 끝이라도 널 따르리 그 곳이 곧 나의 천국
    地獄の果てでもお前を追おう その場所がまさに私の天国
    오 신부가 되어 한 여자를 내가 이토록 이토록 갈구하다니
    오 신부가 되어 한 여자를 내가


    말 탄 그대 모습 | LA MONTURE
    馬に乗ったあなたの姿

    歌 フルール・ド・リス
     
    말 위에 앉아 있는 그 멋진 모습은 마치 정의의 화신처럼 눈부시게 빛났죠
    馬の上に座っているその素敵な姿をはまるで正義の化身のように眩しく輝いてた
    그 늠름한 당신은 내 환상이었었나요 
    その凛々しいあなたは 私の幻想だったのかしら
    욕정에 눈이 먼 그 허울뿐인 진실은
    欲情に盲目になったうわべだけの真実は
    티없는 내 마음이 그 상처 매만질 수 있게 이제 우리 다 잊어요 
    いたいけな私の心がその傷を撫でられるように もう私達すべて忘れましょう 
    변함없이 사랑해요 내게 맹세해준다면 그녀를 처형하겠다고
    変わらず愛します 私に誓ってくれるのなら 彼女を処刑すると
    한 올씩 엮어왔던 작은 소녀의 꿈은 다 던져버렸어요 어떻게 할껀가요
    一筋ずつ編んで来た小さな少女の夢はすべて投げてしまった どうしてくれるの
    진흙 속을 뒹구는 흰 양과 같은 날
    泥の中を転がる白い羊のような私を
    사랑의 이름으로 그댄 나를 모욕했죠 결정해요 자 이젠 누굴 선택할껀가요
    愛の名であなたは私を侮辱した 決めてよ さあ今誰を選択するのですか
    내게 와요 가르쳐줘요 제발 나에게도 내 욕망을 깨워줘요
    私のところへ来てよ 教えてよ どうか私にも私の欲望を目覚めさせて
    변함없이 사랑해요 내게 맹세해준다면 그녀를 처형하겠다고
    변함없이 사랑해요 내게 맹세해준다면 
    짚시 여인 에스메랄다 그녀를 처형하겠다고
    ジプシーの恋人の エスメラルダ 彼女をを処刑すると


    그대 곁으로 돌아가겠어 | JE REVIENS VERS TOI
    君の元に帰ろう

    歌 フェビュス

    그건 내가 아니야 어쩔 수 없었지 짚시 여인의 마법에 빠진 채
    あれは僕ではない どうしようもなかった ジプシーの 恋人の魔法に落ちたまま
    난 미로에 빠져 헤매고 있었지 이제서야 다시 눈을 떴네
    僕は迷路にはまり彷徨っていた やっとまた目を開けた
    내 사랑을 맹세할 수 있어 여기 있는 난 그가 아니야
    私の愛を誓うことができる ここにいる僕は彼ではない
    이제 영혼을 다시 찾았네 날 원한다면 돌아가겠어
    もう魂を取り戻した 僕を望むなら戻ろう
    그건 내가 아니야 어쩔 수 없었지 짚시 여인은 내 돈을 원했어
    それは僕ではない どうしようもなかった ジプシーの恋人は私の金が欲しかった
    난 미로에 빠져 헤매고 있었지 그래도 난 다시 눈을 떴네
    그건 내가 아니야 어쩔 수 없었지 짚지 여인은 죄 값을 받았지
    それは僕じゃない どうしようもなかった ジプシーの恋人は罪を被った
    난 미로에 빠져 헤매고 있었지 
    내 사랑은 오직 한 사람뿐
    僕の愛はただ一人だけ
    그건 바로 그대 그건 바로 그대
    それは君 それは君

     
    에스메랄다를 찾아간 프롤로 | VISITE DE FROLLO A ESMERALDA
    エスメラルダを訪れたフロロ

    歌 フロロ
     
    <フロロ>
    신부로서 죽음을 준비하러 왔다. 
    神父として死を準備しに来た
    <エスメラルダ>
    춥고 배고파, 날 보내주세요. 아무도 해치지 않았으니
    寒くてお腹がすいた 私を出して 誰も傷つけてないわ
    <フロロ>
    들어라 종소리를 새벽 다섯 시구나 한시간이 더 지나면 이제 넌 죽게 된다.
    聞け 鐘の音を 朝5時だ あと一時間経てばもうお前は死ぬ
    그 뒤엔 편해지겠죠
    その後には 楽になるだろう
    형틀 앞에 설 때도 넌 또 춤을 출까
    刑具の前に立つ時もお前はまた踊るのか
    <エスメラルダ>
    어째서 이렇게 날 증오하고 있나요
    どうしてこんなに私を憎んでいるの
    <フロロ>
    증오가 아니야 사랑이야 사랑!
    憎悪じゃない 愛だ 愛!
    <エスメラルダ>
    내가 뭘 했다고 왜 날 사랑하죠 떠돌이 짚시를 왜 신부인 당신이
    私が何をしたから どうして私を愛するの 流れ者のジプシーを どうして神父であるあなたが

     
    네가 춤추던 그 날 아침 |  UN MATIN TU DANSAIA
    お前が踊っていたあの朝

    歌 フロロ、エスメラルダ
     
    <フロロ>
    그 날 아침 눈부신 햇살 속에 춤추는 널 보며 느꼈던 그 전율을 잊지 못해
    あの朝 眩しい陽射しの中で踊っているお前を見て感じた戦慄を忘れられない
    단 한번도 내 인생을 찾아온 적 없었던 그 격렬한 전율 
    たっま一度も私の人生に訪れたことがなかった激しい戦慄
    그 날부터였지 거울에 비친 내 모습은 내가 아닌 루시퍼 악마가 서있지
    あの日からだ 鏡に映った私の姿は私ではなくルシファー 悪魔が立っている
    <エスメラルダ>
    이제 곧 올 꺼야 나의 페뷔스 나의 태양 나의 연인 나의 사랑 그가 곧 와 줄 꺼야
    もうすぐ来るわ 私のフェビュス 私の太陽 私の恋人 私の愛 彼がきっと来てくれる
    가까이 와 이 살인자 난 너를 두려워하지 않아 
    近くに来たらいい この殺人者 私はあなたを怖がらない
    이 손으로 널 죽일테야  불행이여 날아가버려
    この手であなたを殺すのよ 不幸よ飛んでしまえ
    난 그저 원해 순간의 행복을
    私はただ瞬間の幸福が欲しいのだ
    자 이제 선택하라 아침이 오기 전에 형틀 아니면 나 죽음 아니면 사랑
    さあもう選べ 朝が来る前に 刑具か私を 死か愛を
    무덤 아니면 침대, 죽음 아니면 삶 그저 말 한마디 그 말을 해준다면
    墓かベッド 死か生 ただ一言 その一言を言ってくれるなら
    널 당장 보내주겠다. 짚시의 거리로 사탄의 무리에게
    お前を今すぐ送ってやろう ジプシーの街へ 悪魔の群れへ
    <エスメラルダ>
    꺼져 꺼져 꺼져 꺼져
    消えて消えて消えて消えて

     
    해방 | LIBERES
    解放

     <カジモド>
    풀려난 사람들 자유를 찾았네 난 도와 주었네 그들의 탈출을
    釈放された人々 自由を見つけた 私は助けてあげた 彼らの脱出を
    <カジモド/クロパン>
    자유를(탈옥을) 해방을(비상을) 궐기를(반란을) 폭동을(반역을)
    自由を(脱獄を) 解放を(飛翔を) 決起を(反乱を)暴動を(反逆を)
    자유를(탈옥을) 해방을(비상을) 궐기를(반란을) 폭동을(반역을)
    닫혔던 그 문을 내가 열어줬네 그들은 해방을 자유를 얻었네
    閉ざされたその扉を私が開けてあげた 彼らは解放を自由を得た
    피난처를 원하는 그들 그들에게 피난처를
    避難所を求める彼ら 彼らに避難所を
    자유를(탈옥을) 해방을(비상을) 궐기를(반란을) 폭동을(반역을)
    풀려난 사람들 자유를 찾았네
    자유를(탈옥을) 해방을(비상을) 궐기를(반란을) 폭동을(반역을)
    그들에게 피난처를 
    자유를 찾았네 자유를
    自由を見つけた 自由を

     
    달 | LUNE


    歌 グランゴワール
     
    달, 높은 곳에서 이 거릴 비추는 보라 사랑의 혹독한 고통을 
    月 高いところからこの街を照らす 見よ 愛の残酷な苦痛を
    밤을 지키는 너는 듣고 있는가 여기 이 땅이 부르는 노래를
    夜を守るお前は聞いているのか ここ この地が歌う歌を
    한 남자가 목놓아 우네 
    一人の男が大声で泣いている
    오직 한 여자에게 그의 인생 전부를 바칠 불행한 남자
    ただ一人の女に彼の人生にすべてわ捧げた不幸な男
    달, 희미해지는 너는 듣고있는가 지금 울려 퍼지는 그 절규는
    月よ ぼやけていくお前は聞いているのか 今鳴り響くあの絶叫を
    울부짖는 콰지모도 모든 세상을 넘어 그 곳 하늘 끝까지
    泣き叫ぶカジモド 全世界を超え その場所 空の果てまで
    그의 서글픈 목소리가
    彼の悲しい声が
    달이 지친 그의 영혼에 이젠 위로의 손길을
    月が疲れた彼の魂へ慰めの手を
    달, 시인의 펜을 그댄 지켜주길 보라 사랑의 고통을 사랑, 그 고통
    月よ 詩人のペンを あなたは守ってくれ 見よ 愛の 愛 その苦痛

     
    그대에게 호각을 줄께요 | JE TE LAISSE UN SIFFLET
    あなたに笛をあげるよ

    歌 カジモド

    내가 무섭나요 나의 에스메랄다
    私が怖いかい 私のエスメラルダ
    내 영원한 친구란 걸 알아요
    私の永遠の友達だと分かってるよ
    나를 부를 수 있게 호각을 줄께요
    私を呼べるように 笛をあげるよ
    밤이 되면 별빛을 받으며 성당 지붕을 산책하죠
    夜になれば星明かりを受け 聖堂の屋上を散歩できる
    낮엔 여기서 숨어 지낼께요
    昼はここで隠れて過ごして
    난 항상 깨어 있을 꺼에요
    私はいつも起きているよ
    혹시라도 페뷔스 보면 나에게 불러줘요
    もしフェビュスを見たら私を呼んで
    에스메랄다는 꿈에서도 그를 생각하는군요
    エスメラルダは夢でも彼を想ってるんだな

     
    불공평한 이 세상 | DIEU QUE LE MONDE EST INJUISTE
    不公平なこの世界
     
    불공평한 이 세상 그와 난 너무 달라 저 달을 준대도 날 사랑하지 않겠죠
    不公平なこの世界 彼と私はとても違う あの月をくれたとしてま 私を愛さないだろう
    그는 그 어떤 말도 눈길도 주지 않고 그대 모든 사랑을 전부 가져갔는데
    彼はどんな言葉も 視線もくれずに あなたのすべての愛を すべて持って行くのに
    그의 거짓 맹세는 그대 눈을 가리고 인생을 바치겠죠 그를 위해서라면
    彼の嘘の違いは あなたの目を塞ぎ 人生を捧げるのだろう 彼のためならば
    불공평한 이 세상 귀족과 거렁뱅이 그의 사랑만으로 그댄 바랄게 없겠죠
    不公平なこの世界 貴族と乞食 彼の愛だけで あなたは望むものもはいんだろう
    불공평한 이 세상 부드러운 비단 같은 그대 
    不公平なこの世界 柔らかい絹のようなあなた
    갈색 피부는 내겐 어울리지 않죠
    褐色の皮膚は私には似合わない
    이 추한 내 모습이 견딜 수 없다는 걸 나도 알고 있어요 저주 받은 내 인생
    この醜い私の姿が耐えられないのは私も分かってる 呪われた私の人生に
    불공평한 이 세상 너무도 다른 운명 신이여 이 불행은 나의 잘못인가요
    不公平なこの世界 あまりにも違う運命 神よこの不幸は私の過ちなのか
    사랑하고 싸우고 당연한 그 일조차 너무 먼 나의 삶도 하지만 아름다워요
    愛し戦い当たり前のことさえ あまりに遠い私の人生も だけど美しいんだ
    신은 어디 있나요 높은 교회인가요 간절히 기도하는 사람들 곁인가요
    神はどこにいるこか 高い教会なのか 切に祈る人のそばなのか
    가난한 목자들의 초라한 경배보다 동방박사의 황금, 주는 더 사랑하나요
    貧しい牧師達のみすぼらしい礼拝より東方博士の黄金 主はもっと愛するのか
    아 무정한 이 세상 이토록 추한 내가 어떻게 원하나요 아름다운 그대
    ああ無情なこの世界 これほど醜い私がどう望む 美しいあなた
    이 추한 내 모습이 견딜 수 없다는 걸 나도 알고 있어요 저주 받은 내 인생


    살리라 | VIVRE
    生きる

    歌 エスメラルダ
     
    너무 외로워 이 아름다운 밤 죽고싶지는 않아 다시 노래를 춤을
    とても寂しい この美しい夜 死にたくない もう一度歌を 踊りを
    웃고 싶어 죽고싶지 않아 그대 사랑 받기 전엔
    笑いたい 死にたくない あなたの愛を受ける前には
    그대 위해 난 살겠어 사랑보다 더 큰 사랑 전부 아낌없이 주고싶어
    あなたのために私は生きるわ 愛よりもっと大きな愛 すべて惜しみなくあげたい
    자유 내 삶을 선택할 그 어떤 비난도 금지도 없는
    自由 私の人生を選択する そのどんな非難も禁止もない
    자유 그 어떤 신도 나라도 필요 없어 자유로운 영혼
    自由 どんな神も国も必要ない 自由な魂
    그대 위해 난 살겠어 사랑보다 더 큰 사랑 전부 아낌없이 주고싶어
    우릴 막는 이 두 세상 다시 하나가 되는 날 아 그 날이 꼭 오기를
    私たちを隔てるこの二つの世界 もう一度一つになる日 その日がきっと来るのを
    내 목숨 바쳐야 해도 그러겠어 바꿀 수 있다면
    私の命を捧げなくてはならなくてもそうする 変えられるのなら
    그대 위해 난 살겠어 사랑보다 더 큰 사랑 전부 아낌없이 주고싶어
    사랑 밤이 낮을 사랑하듯 사랑 죽는 그 때까지 그 사랑 때문에
    愛 夜が昼を愛するように 愛が死ぬその時まで その愛のために

     
    노트르담 성당 습격 | L'ATTAQUE DE NOTRE-DAME 
    ノートルダム聖堂襲撃
     
    어디 어디 우리의 쉴 곳은 어디
    どこだ どこだ 俺たちが休める場所はどこだ
    왕의 군대여 명을 받들어 이 문을 돌파하라 (여기)
    王の軍隊よ 名を奉ずる この扉を突破せよ(ここ)
    품위를 지키되 결코 주저하지 말라(여기) 
    品位を保て 決して躊躇うな(ここ)
    모든 권한을 주노라 (쉴곳) 파괴해버릴 권한 (여기)
    すべての権限を与えよう(休む場所)破壊してしまう権限(ここ)
    타도 부랑자들 타도 떠돌이들 타도하라 
    打倒浮浪者達 打倒流れ者達 打倒しろ
    우리는 이방인 부랑자들 갈 곳이 떠돌이들 오 노트르담 우리가 쉴 곳은 어디 어디
    俺たちは異邦人 浮浪者達 行く場所が 流れ者達 あぁノートルダム 
    타도 부랑자들 타도 떠돌이들 타도하라 
    우리는 이방인 부랑자들 갈 곳이 떠돌이들 오 노트르담 우리가 쉴 곳은 어디 어디
    타도 부랑자들 타도 떠돌이들 타도하라 
    우리는 이방인 부랑자들 갈 곳이 떠돌이들 오 노트르담 우리가 쉴 곳은 어디 어디
    타도 부랑자들 타도 떠돌이들 타도하라 
    우리는 이방인 부랑자들 갈 곳이 떠돌이들 오 노트르담 우리가 쉴 곳은 어디 어디
    타도 부랑자들 타도 떠돌이들 타도하라 
    우리는 이방인 부랑자들 갈 곳이 떠돌이들 오 노트르담 우리가 쉴 곳은 어디 어디
    타도 부랑자들 타도 떠돌이들 타도하라 
    우리는 이방인 부랑자들 갈 곳이 떠돌이들 오 노트르담 우리가 쉴 곳은 어디 어디
    에스메랄다 너를 떠나야하다니 형제의 이름으로 내 기도를 들어다오
    エスメラルダ お前から去らなくてはならないなんて 兄弟の名において私の祈りを聞いてくれ
    여기는 네가 자란 여긴 너의 나라 날 위해 외쳐다오 나의 에스메랄다
    ここはお前が育った ここはお前の国 私のため叫べ 私のエスメラルダ
    우~
    우리는 이방인 부랑자들 갈 곳이 없는 떠돌이들 
    우리는 이방인 부랑자들 갈 곳이 없는 떠돌이들
    (너의 발길은 저 앞을 떠도네 네 집시들은 수만명이 되고 
    お前の足はあの前をうろつく お前のジプシー達の は数万名になり
    세상이 변하고 바뀌는 그날에 수십수백만의 쉴곳은 어디인가)
    世界が変わるその日に 数十数百万の休む場所はどこなのか

     
    추방 | DEPORTES
    追放

    歌 フェビュス 

    왕의 이름으로 파리 법원이 내린 판결을 선포한다
    王の名前でパリの法王が下した判決を宣言する
    너 에스메랄다 마녀의 죄로 교수형에 처한다
    お前 エスメラルダ 魔女の罪で絞首刑に処す
    또 너희 불법체류자들 추방을 유배를 명한다
    またお前達 不法在留者 追放を配流を命ずる
    추방을 퇴거를 유배를 명한다 추방을 유배를 
    追放を 退去を 配流を命ずる 追放を 配流を
    추방을 퇴거다 유배다


    나의 주인, 나의 구원자 |  MON MAITRE, MON SAUVEUR
    私の主人 私の恩人

    歌 カジモド、フロロ 

    프롤로, 내 삶의 주인이여 주의 종 당신도 마음을 가졌나요
    フロロ 私の命の主人よ 神のしもべ あなたも心を持っていたのか
    마음 

    사랑할 수 있는
    愛せる
    눈물 흘릴 수 있는
    涙を流せる
    피 흘릴 수 있는
    血を流せる
    죽일 수 있는 마음, 자 보라 너의 에스메랄다 
    殺せる心 さあ見ろ お前のエスメラルダ
    기억하니 콰지모도, 춤추던 그녀의 모습을 그녀를 넘겨준 건 나였다.
    覚えているかカジモド 踊っていた彼女の姿を 彼女を引き渡してやったのは私だった
    나의 사랑을 거절했기에. 
    私よ愛を拒絶したから
    신부님이 정말
    神父様が本当に
    십자가 위의 예수처럼 이제 곧 그녀는 사라질거다 형장의 이슬로 아하하하하  
    十字架の上のイエスのように もうすぐ彼女は消えるだろう 刑場の露へ アハハハハ
    너의 에스메랄다 곧 다가올꺼야 교수형의 아침이
    お前のエスメラルダ すぐやってくるだろう 絞首刑の朝が 
    프롤로
    フロロ

     
    그녀를 내게 주오 | DENNEZ-LA MOI
    彼女を私にください

    歌 カジモド
     
    내게 주오 그녀를 내게 돌려주오 그녀는 내 것 
    私にください 彼女を私には返してください 彼女は私のもの
    나의 에스메랄다 나의 곁에 있어줘요
    私のエスメラルダ 私のそばにいてくれ
     

    춤을 춰요, 나의 에스메랄다 | DANSE MON ESMERALDA
    踊って私のエスメラルダ

    歌 カジモド
     
    많은 세월이 흐른 뒤 그들은 찾겠지 
    たくさんの歳月が流れた後 彼らは見つけるだろう
    끌어안은 채 썩어간 두 사람의 뼈를
    抱き寄せたまま 腐っていった 二人の骨を
    슬픈 콰지모도 그가 에스메랄다를 얼마나 애타게 사랑했는지 
    悲しいカジモド 彼がエスメラルダをどれほど焦がれて愛していたか
    저주 받은 그 영혼이 어떻게 사랑했는지
    呪われたその魂がどうやって愛したのか
    나의 피와 살을 뜯거라 어둠의 독수리여 
    私の血と肉を食べて行け 暗闇の禿鷲よ
    시간과 죽음을 너머 하나가 되도록
    時間と死を超え 一つになるように
    고집스런 나의 영혼이 이 땅을 떠날 수 있게 
    強情な私の魂が この地から去っていけるように
    간절한 나의 사랑이 저 하늘에 닿을 수 있게 
    切実な私の愛が あの空に届くように
    저 하늘에 닿을 수 있게
    춤을 춰요 에스메랄다 노래해요 에스메랄다 
    踊ってエスメラルダ 歌ってエスメラルダ
    조금만 더 날 위해 죽도록 그댈 사랑해
    もう少しだけ私のために 死ぬほどあなたを愛してる
    춤을 춰요 에스메랄다 노래해요 에스메랄다 
    함께 갈 수 있다면 죽음도 두렵지 않아
    一緒に行けるなら死も怖くない
    춤을 춰요 에스메랄다 노래해요 에스메랄다
    내 품에서 잘자요 죽도록 그댈 사랑해
    私よ胸で眠れ 死ぬほどあなたを愛してる
    춤을 춰요 에스메랄다 노래해요 에스메랄다
    저 세상 그 끝까지 죽음도 두렵지 않아
    あの世界の果てまで 死も怖くない
    춤을 춰요 에스메랄다 노래해요 에스메랄다 
    함께 갈 수 있다면 죽음도 두렵지 않아



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